やぁやぁみんなぁ!最終結論だよぉ

 

最終結論
映画ドラえもん2027は産業革命(スチームパンク)モチーフの作品となる舞台は産業革命時のロンドン機関車はたぶんキーアイテム
最後があっさりしすぎててつまらないかもだけどこれが最終結論です

 TODAY'S
 
編集後記

いやぁ 長々と4つに分けて解説してきましたけどね簡単に言うとさっきのが正解ですまぁ どうなるかなんて その時にならないと誰もわからないので気長に待ちましょうそれでは今日も拝見していただき 誠にありがとうございました。
それでは

SEE YOU NEXT TIME!


!!炎zzzお願いバイバイ

お祝いyoutube登録者40人突破!!

あ 後 youtubeの方登録者40名ありがとうございます。本当に感謝しております
じゃあ
GOOD BYE炎







 

 

 

 TODAY'S
 
小型機関車の正体
 

今回のオマケ映像で一番気になるのは“機関車”。

 

あれ、ただの乗り物じゃないよね?
光る線路(超空間?)を走って、ドラえもんを時計台まで運んでいたし

つまり“案内役”の可能性が高い。
意思を持った水中バギーのような機関車、もしくは時間を走る乗り物。
(タイムSL)とかね
どっちみちキーアイテムになりそう

さらに、
ドラ映画の伝統で言えば、
オマケ映像に出た乗り物は本編で重要な役割を持つので
確実にキーアイテムになりそう
例えば空の理想郷で出てきたタイムツェッペリンとかはその代表例だね

 文学テーマの“残し方”:銀河鉄道の夜オマージュ説(可能性低)
 

以前こちらの動画で予想してた

 


で、以前の予想で言っていた的外れな予想“文学テーマ”はどうなるのか。

実は、あの小型機関車が“銀河鉄道の夜”のオマージュだと考えると全部つながる。

 



光る線路、案内役の列車、時間や空間を超える移動。
これ全部、銀河鉄道の夜の構造と一致している。

つまり文学テーマは“外れた”んじゃなくて、
スチームパンク世界の中に“形を変えて残ってる”可能性がある。
だいぶむりやりですけどね    

完全に言いわけです。はい
 

つまり、
表のテーマは“産業革命×スチームパンク。
裏のテーマは“銀河鉄道の夜”っていう二重構造。
ただ可能性が低いですけどね
 

当たっててくれぇーたぶん大外れだろうが

 

…取り乱してしまいました。

今回の記事はここまでです次回が最終回ということで

”2027年のテーマまとめ”について

考察していきます

 

 

それでは今回もここまでご視聴いただきありがとうございました

 

 

ジャンケンターイム

 

いきますよー

 

最初はブンブン

 

ジャンケンポン

 

僕はパーを出しました

 

Good BYE

 

 TODAY'S
 
■③ 産業革命・スチームパンクの可能性(最有力)


今回の映像、実は“産業革命”と“スチームパンク”の要素が異常に揃ってる。

 

小型機関車=蒸気機関の象徴。
巨大歯車=スチームパンクの最重要モチーフ。
時計台=ロンドン=産業革命の中心地。

 

 

STEP.1ここまで揃うと、2027年は“スチームパンク世界”が舞台になる可能性が極めて高い。




 

蒸気、歯車、鉄道、縦に積み上がる都市構造……全部スチームパンクの王道。歯車を多く出してきているという点からも可能性があるといえるだろう

■④ 時計仕掛けの都市が舞台になる?

ここまでの要素を全部まとめると、

 

2027年は“時計仕掛けの都市【産業革命時のイギリス】”が舞台になる可能性が高い。

都市全体が巨大な時計装置で、時間を動かす“心臓部”がどこか(ビッグベン)にある……そんな世界観。

しかもミクロ化が絡むと、時計台の内部が“巨大迷宮”として描かれる可能性もある。

歯車の間をすり抜けたり、時間を止める装置を探したり……
映像的にもめちゃくちゃ映える。
まさにスチームパンク風だね

 

 

ということで残りのというか過去動画で予想してた文学テーマについては次回考察そして

なぜ実現が不可能なのかについて語っていきます

 

それでは、

 

炎GOOD BYE炎

 

 

■導入

 

それではこれから、映画ドラえもん2027に付いてのガチ考察していきます

 

■① オマケ映像の内容整理 

まずは、今回のオマケ映像で確認できたポイントをまとめましょうか。

1つ目。海底でタコ(ジュウモンジタコ)と一緒にいるドラえもんが「ありがとう」と言う。
2つ目。水が引いて、トンネルの奥から“おもちゃサイズの小型機関車”が登場。
3つ目。機関車光る線路の上を走り、超空間?のような場所を抜け 巨大な歯車がたくさん動く空間を進む。
4つ目。外に飛び出すと、そこはビッグベンのような巨大時計台の上部。
5つ目。ドラえもんが落下しながら「2027年公開決定!」の文字。


ですね
 

つまり、
この5つの要素が、来年のテーマをほぼ決定づけているといえるでしょう。
 

■② 映像が示す4つのキーワード 

1つ目は“ミクロ”。おもちゃサイズの機関車にドラが乗る

 

=縮小などを揶揄している可能性

 

 

2つ目は“時間”。

 

 

 

光る線路は普通のレールではなく。“時間の流れ”を走る演出 なので超空間らしき場所を通った?。
更に歯車は時間がメインの作品で多く使われています。

 

 

3つ目は“機械・スチームパンク”。巨大な歯車が大量に動いている

 

=機械仕掛けの世界。
スチームパンクモチーフな世界だと考えると合点がいく

 

 

4つ目は“産業革命”。

 

 

ビッグベン風の時計台は、時間を司る都市の象徴で。
更に歯車を何度も出してきたり機関車が出てきている点から
この時代をモチーフにしてるんじゃないかと推察できる
産業革命・スチームパンクについては
次回語っていこうと思います

 

 

それでは

 

アデュー!




    

2027年ドラえもん映画は「時計台」?予告おまけ映像から読み取れる事。

「ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」が公開されました。

エンドロール後の予告映像(おまけ映像)の内容の紹介と、2027年の映画がどうなるのかなど予測します。

  1. 予告(おまけ映像)から読み取れる事
  2. 新作の可能性?
  3. 無理やり結びつけるなら「銀河超特急」リメイク。
  4. 予想順位。本命はやっぱり「完全新作」
  5. いつ発表される?

予告(おまけ映像)から読み取れる事など

予告映像(おまけ映像)の内容

・今年のドラ(海底でタコと一緒にいるドラ)がいつも通りお礼を言うと、

水が引いてトンネルの中からおもちゃのような小型の機関車が登場。
・機関車はドラえもんを乗せて、光る線路の上を走って巨大な歯車が多数動く場所を進む。
・外に飛び出すと、そこは時計台上部だった(ロンドンのビッグベンのように見える)。→イギリスか?
・ドラえもんは落下して「2027年公開決定!」の文字と共に「お楽しみに!」と言い終了。

細かい部分では違うかもしれませんが、概ね上のような内容です。
そしてスタッフロールから、おまけ映像の製作は森山瑠潮と残り数名。つまり監督もほぼ確定

 

新作の可能性が非常に高い!スチームパンク?それとも予想的中?

今回の予告映像、元ネタと呼べるものがほぼ見当たらないので、完全オリジナル脚本の新作である可能性が高いです。
蒸気機関車や歯車のようなレトロな動力が映し出されていたので、スチームパンク的な内容だったりするのかもしれません。
またロンドンのビッグベンに見える背景が写っていたので、

異世界ではなく実在の場所が舞台になるのか?そのあたりも色々と新しい要素が多そうです。

無理やり僕の予想に結びつけて考えるなら

https://www.youtube.com/watch?v=un7Aj9lndCA 

(”リメイク”か”オリジナル”か) https://www.youtube.com/watch?v=QWC8rqc-A9w 

(”オリジナル作品のテーマ”について)

物語・文学と予想してたので、
シャーロック・ホームズ【イギリスやビッグベンから】×銀河鉄道の夜【機関車より】
から、結びつけることはできそうですw

 

無理やり結びつけるなら「銀河超特急」リメイク。

予告映像内の要素でリメイクとの共通点を持つ作品は、同じく汽車をメインにした「銀河超特急」があります。しかし予告の汽車はまたがって乗るような子供の遊具的な汽車ですしデザインも違ったので別物です。
またロンドン、時計台と言う要素が全く無関係なのでこの可能性はほぼ無いと見て良いです。

で、個人的にはこの鉄道は銀河鉄道の夜にでてくる銀河鉄道だと思います。

2027年の監督は森山瑠潮でほぼ確定。新しい監督!

スタッフロールにおまけ映像の作成者が載っており、それが次回の監督というのが慣例です。という事で森山瑠潮でほぼ確定だと思います。
ドラえもん映画監督の経験はないですが、TV版ドラえもんの絵コンテ、演出などに関わってきた人です。ネットで調べてもあまり情報がなく作風はまだ調べられていませんが、また新しい風を吹き込んでくれる期待感がありますね

 

 

予想順位。本命はやっぱり「完全新作」

個人的な予想は、完全新作でよほど確定的だと思いますが、一応順位付けしました。

1位:完全新作。ロンドンを舞台にしたスチームパンク的な作品?。

 または、銀河鉄道の夜とシャーロック・ホームズメインの物語・文学
2位:「のび太と銀河超特急」リメイク

監督は森山瑠潮でほぼ確定

 

いつ発表される?

映画タイトルの発表は例年通りだった場合、2026年の夏過ぎくらいに映画タイトルの発表があるという感じになると思います。
2027年は何か楽しみです!