オーシャンS予想
◎ダッシャーゴーゴー
○カレンチャン
▲グランプリエンゼル
△ワンカラット
見送り
ん?そういやなんか見解でこんなこと書いてたな。
しいていえばグランプリエンゼル、ワンカラット辺りを紐評価に入れるくらい。
しいていえばグランプリエンゼル、ワンカラット辺りを紐評価に入れるくらい。
しいていえばグランプリエンゼル、ワンカラット辺りを紐評価に入れるくらい。
結果。
1着ワンカラット(9人気)
2着グランプリエンゼル(5人気)
馬連13730円
THE縦目!!!
これぞお手本の縦目を見せる事が出来ました。
グランプリエンゼル&ワンカラットについては買い材料が多かったので、印を付けましたが、まさかワンツーとは。こんなもんですね・・・。
という事で、最近当ててないですが攻めの姿勢を見せて予想していきましょう。
WIN5対象レース予想。
阪神10レース
◎ショウナンマイティ
○ヒットジャポット
▲ミッキードリーム
ここは印3頭だけで充分。阪神芝1800はタフなコースで実力差が如実に出る。そうなると重賞でも安定して走る実力上位の馬が走ってくるだろう。
買い目は馬連3頭BOX。◎○の馬連を厚めに。
中山10レース
◎グリッターウイング
○マイネルオベリスク
▲コルポディヴェント
※ドレミファドン
△クリュギスト
△デンコウヤマト
△サイオン
ここは好メンツが揃い非常に難解なレースとなった。正直11頭全ての馬が複勝圏内に入ってもおかしくない。
その中でも、好位につけて安定して走る馬を上位にピックアップ。
◎グリッターウイングは前走とコース距離枠同条件。今回は叩き2走目という事もあり上積みを見込んで本命。
○マイネルオベリスクも前走グリッターウイングに勝っているので順当に対抗。
馬券は◎○の2頭軸の総流し3連複辺り。上位3頭馬連も。
中京11レース 中日新聞杯
改装した中京コースでの初の重賞。
直線が長くなり、直線終盤の急坂と、急坂を上った後にまだ直線が200メートルと非常にタフなコースになった。
イメージとしては阪神外回りと似ている印象。切れ味よりパワー持続系の重戦車タイプが有利になるだろう。
◎コスモファントム
○コロンバスサークル
▲スマートギア
※ダンツホウテイ
△マイネルスターリー
△シンメイフジ
△ダノンスパシーバ
△ダノンバラード
◎○~▲※~◎○▲※△△△△の3連複辺り。
阪神11レース 仁川S
◎ゴルトブリッツ
中山11レース 弥生賞
◎トリップ
すみません。最後2レースは本命のみです。ちょっと急用が出来たので・・・
さて、今日は特に狙うべきレースもないので適当にオーシャンS見解でも。
現時点で単勝10倍きっている馬を見ていこう。
1人気カレンチャン2.7倍
思いの外単勝オッズがついている印象。大きなレースを連勝しているぶんもう少し1本被りになってもおかしくないが。
実際にレースぶりを見ていると結果としては勝ちきっているが、むしろ安定しているという印象。こういう印象を持たされる馬は本当に強い。馬券的にはどうやっても切れないタイプ。今回も調教で1番時計を出しているなど崩れないだろう。
2番人気ダッシャーゴーゴー5.6倍
最近の成績だけでみれば人気になりすぎていると感じるが、やはり去年の覇者という事もあり妥当なところだろう。
こちらはカレンチャンとは違い、成績にも表れているように走りにムラがあるタイプ。
こういったタイプの馬は人気が落ちた時に狙いやすく、期待値が上がった穴複や単勝を買う事ができる。
今回は適条件なので単勝10倍程度だったら買いなのだが、残念ながら10倍もつきそうもないので見送り。
3人気ジョーカプチーノ8.1倍
この馬はこの後間違いなく本命にする機会がある馬。今回は好走しないで出来れば微妙な力負けを見せて欲しい。中山内枠プラスの道悪マイナス。
4人気エーシンダックマン8.6倍
一度もハナを譲った事のないという強烈な武器を持った馬。この手の馬は単勝を買った方がいいのだが、今回は期待値低め。
相手も今まで戦ってきた馬より1枚上なので、ここまで人気になるようだったら買いたい馬ではない。
5人気以降は特にいい馬がいないのでスルー。
しいていえばグランプリエンゼル、ワンカラット辺りを紐評価とするくらい。
という事で、今回印をつけるならば、
◎ダッシャーゴーゴー
○カレンチャン
▲グランプリエンゼル
△ワンカラット
では今日はレースをじっくり見る事にしよう。
現時点で単勝10倍きっている馬を見ていこう。
1人気カレンチャン2.7倍
思いの外単勝オッズがついている印象。大きなレースを連勝しているぶんもう少し1本被りになってもおかしくないが。
実際にレースぶりを見ていると結果としては勝ちきっているが、むしろ安定しているという印象。こういう印象を持たされる馬は本当に強い。馬券的にはどうやっても切れないタイプ。今回も調教で1番時計を出しているなど崩れないだろう。
2番人気ダッシャーゴーゴー5.6倍
最近の成績だけでみれば人気になりすぎていると感じるが、やはり去年の覇者という事もあり妥当なところだろう。
こちらはカレンチャンとは違い、成績にも表れているように走りにムラがあるタイプ。
こういったタイプの馬は人気が落ちた時に狙いやすく、期待値が上がった穴複や単勝を買う事ができる。
今回は適条件なので単勝10倍程度だったら買いなのだが、残念ながら10倍もつきそうもないので見送り。
3人気ジョーカプチーノ8.1倍
この馬はこの後間違いなく本命にする機会がある馬。今回は好走しないで出来れば微妙な力負けを見せて欲しい。中山内枠プラスの道悪マイナス。
4人気エーシンダックマン8.6倍
一度もハナを譲った事のないという強烈な武器を持った馬。この手の馬は単勝を買った方がいいのだが、今回は期待値低め。
相手も今まで戦ってきた馬より1枚上なので、ここまで人気になるようだったら買いたい馬ではない。
5人気以降は特にいい馬がいないのでスルー。
しいていえばグランプリエンゼル、ワンカラット辺りを紐評価とするくらい。
という事で、今回印をつけるならば、
◎ダッシャーゴーゴー
○カレンチャン
▲グランプリエンゼル
△ワンカラット
では今日はレースをじっくり見る事にしよう。
『ノートとレジュメ各教科1万円で買います。』
私は麻雀をやる前に掲示板にそう書き込んだ。
正直なところ、この方法はとりたくなかったのだが、授業中に見知らぬ人にノートを借りる方法が全敗ともあれば仕方ない。
切り札は最後に取っておくものだ。
フランスW杯の切符を獲得したゴールを決めた『野人岡野』のように。
そして書き込みを待つのもかったるいので麻雀をやっていると、こんな事が起こった。
『ツモ。四暗刻。』
役満である。
麻雀知らない人にはピンと来ないだろうから、例えてみようと思ったがいい例えが思い浮かばない。
ハットトリック程はよく出ないし、ノーヒットノーランよりかは簡単。
パー4コースのイーグルってところが1番妥当だろうか。(あえてホールインワンと言わないところが私らしい)
そんな私が大好きだが。
ってここは括弧で囲むところだった。
要するに滅多に起こらない事が起こったのである。
これはツイてる・・・
結局その日は馬鹿ヅキで諭吉が2人訪れた。
これはひょっとしたら書き込みもあるんじゃないか・・・?
『○○売りますメール下さい』
キター!!!!!!
ジョホールバルの歓喜だ。もしかしたらあの時の野人岡野より叫んでいたかもしれない。
しかも同様の書き込みが3つもあった。
出会い系で『童貞でニートですが、三万円払いますのでやらせて下さい』と書いて3人の人から返事が来た感じだ。
やはりみんな諭吉が大好きなのである。慶應だけに。(上手い事を言った風に)
しかしこうやって金が回っていって資本主義社会が成り立っていると思うと、妙に誇り高い気持ちになる。
ただ厳密に言うと、ノートやレジュメに一万円の価値があるはずもなく、価値以上の物を払う事によってそこにバブルが生じてしまう訳だが。
もっと言えば、諭吉の札自体も、札自体には何の価値もなく(汗を拭くとか鼻をかむとかには使えるからティッシュ1枚ぶんくらいの価値はある。もっとも鼻をかむにはちょっと固い。)そこに一万円の物と交換出来るというルールがあり、そのルールを万人が日本政府や日銀という存在と併せて信用しているからこそ一万円の価値があるだけで、財政が破綻し一万円札がただの紙キレになってしまったらティッシュくらいの価値になってしまう訳で、一万円札こそ究極のバブルなのだが。
そう考えてみると枚数的に考えてノートの方が遥かに価値があるのかもしれない。この取引は資本主義とはまた別の意味で面白い取引といえよう。
つまり何が言いたいかというと、『お前退学になりそうな癖して、偉そうに経済の事語ってんじゃねえ。』という事だ。
しかも自分で書いてて意味不明である。教授には絶対なれないだろう。
ところで何故私がこんなにも羽振りがいいのかというと、ここのblogでも書いてるように競馬で有馬記念→金杯→シンザン記念と的中させたり、久しぶりにパチンコに手を出したら5日連続で+収支だったりで財布の中身がパンパンだったからだ。
退学がかかっているから金に糸目をつけないという理由よりもずっと、財布の中身が重かったからという理由の方が強い。
いくら退学になりそうだからといっても、いつもなら、ノートやレジュメに一万円なんか払っていないだろう。
バブル時代の成金なんかと同じ感覚だ。
さて物語はどこまで進んだのだろうか笑
更新頻度が少ない癖に、これだけしか進まないと『鷲巣麻雀blog』と改名しなくてはいけないだろう。
ここからはスピードアップ、『ブレーキの壊れたダンプカーblog』と改名できるように書いていこう。
そういう事で、自分の持っていなかったノートが全部集まる事になった。
全部で3万円(現在の価値で30万円(アカギ風))の出費も、関口フサイチ問題児には全然痛くない。
金を払う方が先か、ノートを先に貰うかの問題や、
もし知り合いだったらどうしようかとか
ノートが凄く見にくいとか
実は相手が女の子で、『金なんかいりませんから、そのかわり身体で支払って下さい』と言われたらどうしようか
など色々な事を考えたが、全くの杞憂で普通に交換した。
コンドーム用意してたのに・・・
ともあれ、これで準備は整った。いや『整いました!今の状況とかけまして、整備されたグラウンドと解きます。』
『その心は?』
『あとがないでしょう。』
『おあと』が宜しいようで。
次回予告
『ロン。大三元。』
『ツモ。四暗刻。』
へ続く。
私は麻雀をやる前に掲示板にそう書き込んだ。
正直なところ、この方法はとりたくなかったのだが、授業中に見知らぬ人にノートを借りる方法が全敗ともあれば仕方ない。
切り札は最後に取っておくものだ。
フランスW杯の切符を獲得したゴールを決めた『野人岡野』のように。
そして書き込みを待つのもかったるいので麻雀をやっていると、こんな事が起こった。
『ツモ。四暗刻。』
役満である。
麻雀知らない人にはピンと来ないだろうから、例えてみようと思ったがいい例えが思い浮かばない。
ハットトリック程はよく出ないし、ノーヒットノーランよりかは簡単。
パー4コースのイーグルってところが1番妥当だろうか。(あえてホールインワンと言わないところが私らしい)
そんな私が大好きだが。
ってここは括弧で囲むところだった。
要するに滅多に起こらない事が起こったのである。
これはツイてる・・・
結局その日は馬鹿ヅキで諭吉が2人訪れた。
これはひょっとしたら書き込みもあるんじゃないか・・・?
『○○売りますメール下さい』
キター!!!!!!
ジョホールバルの歓喜だ。もしかしたらあの時の野人岡野より叫んでいたかもしれない。
しかも同様の書き込みが3つもあった。
出会い系で『童貞でニートですが、三万円払いますのでやらせて下さい』と書いて3人の人から返事が来た感じだ。
やはりみんな諭吉が大好きなのである。慶應だけに。(上手い事を言った風に)
しかしこうやって金が回っていって資本主義社会が成り立っていると思うと、妙に誇り高い気持ちになる。
ただ厳密に言うと、ノートやレジュメに一万円の価値があるはずもなく、価値以上の物を払う事によってそこにバブルが生じてしまう訳だが。
もっと言えば、諭吉の札自体も、札自体には何の価値もなく(汗を拭くとか鼻をかむとかには使えるからティッシュ1枚ぶんくらいの価値はある。もっとも鼻をかむにはちょっと固い。)そこに一万円の物と交換出来るというルールがあり、そのルールを万人が日本政府や日銀という存在と併せて信用しているからこそ一万円の価値があるだけで、財政が破綻し一万円札がただの紙キレになってしまったらティッシュくらいの価値になってしまう訳で、一万円札こそ究極のバブルなのだが。
そう考えてみると枚数的に考えてノートの方が遥かに価値があるのかもしれない。この取引は資本主義とはまた別の意味で面白い取引といえよう。
つまり何が言いたいかというと、『お前退学になりそうな癖して、偉そうに経済の事語ってんじゃねえ。』という事だ。
しかも自分で書いてて意味不明である。教授には絶対なれないだろう。
ところで何故私がこんなにも羽振りがいいのかというと、ここのblogでも書いてるように競馬で有馬記念→金杯→シンザン記念と的中させたり、久しぶりにパチンコに手を出したら5日連続で+収支だったりで財布の中身がパンパンだったからだ。
退学がかかっているから金に糸目をつけないという理由よりもずっと、財布の中身が重かったからという理由の方が強い。
いくら退学になりそうだからといっても、いつもなら、ノートやレジュメに一万円なんか払っていないだろう。
バブル時代の成金なんかと同じ感覚だ。
さて物語はどこまで進んだのだろうか笑
更新頻度が少ない癖に、これだけしか進まないと『鷲巣麻雀blog』と改名しなくてはいけないだろう。
ここからはスピードアップ、『ブレーキの壊れたダンプカーblog』と改名できるように書いていこう。
そういう事で、自分の持っていなかったノートが全部集まる事になった。
全部で3万円(現在の価値で30万円(アカギ風))の出費も、関口フサイチ問題児には全然痛くない。
金を払う方が先か、ノートを先に貰うかの問題や、
もし知り合いだったらどうしようかとか
ノートが凄く見にくいとか
実は相手が女の子で、『金なんかいりませんから、そのかわり身体で支払って下さい』と言われたらどうしようか
など色々な事を考えたが、全くの杞憂で普通に交換した。
コンドーム用意してたのに・・・
ともあれ、これで準備は整った。いや『整いました!今の状況とかけまして、整備されたグラウンドと解きます。』
『その心は?』
『あとがないでしょう。』
『おあと』が宜しいようで。
次回予告
『ロン。大三元。』
『ツモ。四暗刻。』
へ続く。