スザンヌ・斉藤和巳離婚にて思う事。 | 長野県コネリーマンのギャンブルblog

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半ニート生活からの脱却を目指して日々頑張って行くブログです。

どうも。


最近は副業(仕事)が更に忙しくて、
blogを書くネタがあってもすぐに書けずに旬が過ぎてしまい、
結局書けず仕舞いというループに陥っていました。

が、

今回は書かなきゃいけないネタが出来たので、
ちょっとノープランで一気に書き上げようかと思います。

ちゃんと書くときは、平気で2時間以上一つの記事にかけたりするので、
低いクオリティが更に、低くなってしまうかもしれませんが、
ご了承ください。15分で書き上げます。




さて、その書きたいネタとは。


スザンヌ・斉藤和巳離婚ニュース。



一般的には、スザンヌの方が知名度は高いと思いますが、
野球ファン・更にいうとパリーグの球団のファンの方なら、
斉藤和巳という名前を聞いただけで、
「あぁ今日は負けか」と思ってしまうほどの、
大ピッチャーという印象をお持ちの方は多いのではないでしょうか。


というか、まさに私がその中の一人。


小さい時から野球を見ているので、
かれこれ野球観戦歴は、20年以上にもなりましたが、
私が今まで見てきたピッチャーの中で、
斉藤和巳は歴代最強のピッチャーでした。



絶望を感じさせるピッチャーという点で、
パッと名前が頭に浮かぶのが、

斉藤和巳(ホークス先発)
豊田清(ライオンズ抑え)
ダルビッシュ有(ファイターズ先発)

この三人。


他にも偉大なピッチャーは多くいましたが、
絶望感を感じるという点では、上の三人がパッと思いつく。



それほど、斉藤和巳は偉大なピッチャーだった。



しかし、彼は肩を壊し、
再起をかけてリハビリを続けていく中で、
女性問題やら、壮絶な経緯の離婚やら
本当に、真面目にリハビリをやっているのか?
と疑いたくなるような素行の酷さっぷりを見せていました。



そんな中、ヘキサゴンなどで人気が急上昇して
有名タレントの仲間入りとなったスザンヌと結婚。


当時、スザンヌに対して、
「やっちゃたな」
と思った記憶があります。


ただ、すぐ離婚すると思っていたので、
意外にも長く続いているじゃないかと、
最近話題のダルビッシュ有・山本聖子の話を聞いて、
思い出していたのですが、
今回のニュースを聞いて、
「やっぱりか」としか思いません。


プロ野球選手が好きなので、
晩年を汚してほしくないとつくづく思います。


ちょっと前だと伊良部とかね・・・。
ロッテ時代の事を思うと、涙が出てきます。


清原も高校時代から、西武ライオンズ時代までは、
最高の選手だったが、今じゃあれ。


超絶勝ち組の佐々木レベルとは言わないまでも、
荒木大輔くらいの地位にはつけたはず。ホントにもったいない。
石井一久や古田敦也も勝ち組の一人かな。





ダルビッシュも、おそらく晩年を汚しそうな選手の一人な気がします。
マー君は、引退後も多分幸せな人生を送れそう。
というか里田まいの人生が羨ましすぎて困るw



こうなったら、俺は逸ノ城か、照ノ富士の嫁になるわ。



というわけで殴り書きおわり。後で書き直すかも。