日経新春杯予想。
なんか寂しいメンバーに見えますが、個人的には今回のメンバーはかなり胸熱。
この前乃木坂48?の選抜を決めるTVをたまたま見ていたんですが、今回のレースはまさにアンダーで頑張ったメンバーが脚光を浴びる事ができる選抜に入れるかという感じ。
準オープンで一緒に頑張ってきたメンバーがこのG2という舞台で順位付けをする過酷な闘いに見えます笑
そのメンバーとは。
ムスカテール
カルドブレッサ
サトノパンサー
メイショウウズシオ
ロードオブザリング
ナムラオウドウ
カフナ
ダコール
そして第一期から入っている
トウカイパラダイス・オールザットジャズ
第二期
メイショウカンパク
卒業した
エナージバイオ
トップゾーン
新規アンダー
カポーティスター
エキストラエンド
秋元のry
ホッコーガンバ
てな感じです。
心情的には長い間アンダーから頑張っているメンバーが上位に来て欲しいですね。
で、今回のレースは後々伝説の日経新春杯と呼ばれても可笑しくないほど、これからを担うメンバーです。
今回出たメンバー、特に上で挙げた8頭は是非覚えていて欲しいです。必ず役に立ちます。
では、いよいよ予想。
実は迷ってると言いながら、本命だけは一瞬で決まった。
本命はダコール。
今回のメンバーの中で一番淀2400が似合うのがこの馬。条件戦からこの舞台は安定して走り、一瞬の切れ味も出せるのだが、なんといっても持続力が凄い。
今回の舞台はまさにうってつけである。今年はダコールが盛り上げる!
対抗以降は接戦。
ムスカテールになる。本来ならばバッサリ行きたいところだが、この馬の安定性は高い。加えて内枠に入ったなら評価せざるを得ない。京都は内枠天国だ。
この2頭に割って入って欲しい馬が数頭。
まずは、ロードオブザリング。前回金鯱賞でも狙ったが、ここも引き続き条件は合う。というか、ダコールを負かしている事もあるからね。
続いて初めての格上挑戦のカルドブレッサ。今回少し傾向が違うのだが、軽ハンデの先行馬は好走確率が高い。
その条件を満たしているのがカルドブレッサ。
ここまで時間がかかったカフナも候補。
以下メイショウウズシオ、ナムラオウドウまで。
◎ダコール
○ムスカテール
▲ロードオブザリング
△カルドブレッサ
△カフナ
△メイショウウズシオ
△ナムラオウドウ
上位5頭BOXはどうだろうか?
もう少し絞りたいが、10点でいいだろう。
新企画は明日!
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