とある男の『ヌード写真集』物語 | 長野県コネリーマンのギャンブルblog

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半ニート生活からの脱却を目指して日々頑張って行くブログです。

あ、あ、あ、あ、アッー!






ふぅ・・・










どーも。恥ずかしくて穴があったら掘られたい問題児です。





穴という穴全部ほじくり回してやんよ!




強引なお方だこと・・・




さて今日は『ヌード写真集について』




という事で初っ端から無理矢理な始まり方をしてしまい、方向性が右斜め上(オス的)に逝ってしまいました。




そちらの嗜好をお持ちの方々ないし関係者の人に深くお詫び申し上げます。





反省してまーす。





あ、ちなみに私はノンケなんで構わず喰っちゃってくださいね♂




ではでは本題へ。



皆さんは『ヌード』と言ったら誰を思い浮かべますか?



宮沢りえさん、梅宮アンナさん、高岡早紀さん、原千晶さん、叶姉妹、ビビアン・スーさんetc・・・





ビビアンさんは私が思春期の頃、相当な人気でしたので、お世話になった回数はいざ知れず。使用したティッシュの量は、計算するとおそらくマングローブ1本ぶんくらいだと推測されます。






しかしそんなマングローブ・スーさんより思い出深い人が一人。





そう。私は『ヌード』といったら真っ先に菅野美穂さんが思い浮かびます。





というのも私が小学生か中学生の頃の祭(確か麻布十番祭)で的屋の景品に菅野美穂さんのヌード写真集があったんです。





その時持っていたお金は5000円。おそらく祭に行くという事でお小遣を貰ったんでしょう。この額なら小学生じゃなくて中学生の時っぽいな。




で的屋が一回2発200円。




まぁあんなお宝本があるなら、やらない理由が世界中探してもないレベル。




つまり銀河系レベルの超お宝本な訳で、中学生の私は股間がトンガリコーンになりながら狙っていました。



そういえばキテレツ大百科に出て来る『トンガリ』って『ブタゴリラ』に隠れてますけど中々可哀相なあだ名ですよね。




問題児・・・張りは200円!


ざわ・・・ざわ・・・



『フフフ。まずは最初の一回目で感覚を掴む。この200円はお前にくれてやる。』



問題児外す!


ざわ・・・ざわ・・・



『安心しな。俺はこの200円で後の3回を買った。大丈夫。もうお宝はすぐそこっ・・・』







20回を超えたところで、




ぐにゃ~~~


『あ・あ・ありえない!こんな馬鹿な事あるか!!!金返せ!!ノーカン!!ノーカン!!』



問題児混乱・・・!



まるで意味不明・・・!支離滅裂・・・!






残った千円でジャンボフランクを買って、的屋の親父の股間を見ながら、歯をガッツリ立てて食べた事で精神を安定させたのは、流石思春期真っ只中というところか。





皆さんも『ヌードについて』似たような経験お持ちではないでしょうか?




何かにくじけそうになった時にはその時の記憶を思い出して頑張ってください。




ではでは。