ブログネタ:影がなくなったら困る? 参加中運営は天才か?笑
どうしてこのblogネタを思い付いたのだろうか?
ピーター・パンがどうのこうのって書いてあったから、ピーター・パンからこのネタに辿りついたんだろうけどさ・・・
『もし自分が妖精になれたらどうする?』
とかのネタの方がしっくりこないか?
そのネタだったら、20歳まで童貞だったら妖精に、30歳過ぎたら魔法使いに、40歳超えたら魔女になります。
QB『計画通り・・・』
っていうネタで丸く収まるのに。
『まどか★マギカ』はアニメを見る習慣が無い人でもオススメしたい作品です。
と、シャフト&新房監督に媚びを売ったところで、話を戻そうか。
『影がなくなったら困る?』か・・・
いやむしろ私の影の部分を誰かとってください。
人の性格とか考えている事を読む天才の知り合い(30代後半)と、最近よく話しているんですが、
『〇〇さんは例えるなら【曇り】だよね』
『〇〇さんは例えるなら【夏の晴れ】かな』
『問題児さんは・・・【夜】かな』
と、色んな人を『〇〇で例えるなら〇〇』みたいな事を話したりしています。
まぁ私はその人の事を【福島の空】と表現しているんですが。
そんな私は【夜】と表現されました。
過去には、チャンネルで例えるなら【アナログ放送の2チャンネル】と表現されました。
まぁ納得なんですが。
馬の名前で例えるなら【ダークシャドウ】
大阪杯では人気薄ながら2着にきました。流石福永J
池添J?ダービー大丈夫?
そんな【ダークシャドウ】な部分を隠して、【サンライズマックス】っぷりを出していくのが私問題児です。
競馬が解る人には中々上手い例えになったんではないでしょうか?笑
ドラクエで例えるなら、心の【シャドー】という【ばくだんいわ】を隠しながら、【キメラ】【キメラ】と輝く【ひかりのたま】のように振る舞っています。
それでは。
なんのこっちゃこの記事w