どーも早く『い』について書きたい問題児です。
ていうのも今日の出来事が『い』のネタにぴったりだったんですよ。もう『愛想笑い』なんてどうでもよくなってしまいました。ちゃちゃっと終わらしましょ!
ちなみに
サッカーの神様ペレ「私は女性の裸を見ても興奮しません」
の『イ』を期待していた方は申し訳ございません。
では『愛想笑い』について
私は、この『愛想笑い』を多様します。
例えばこんなケース。
友人「昨日、おじいちゃんが天国にいっちゃったんだ」
問題児「ハハハハハ。」
こんな感じ。
このようなあまり興味のない話題に対しては、いつもこの愛想笑いで聞いてるフリをします。
こんなケースでも。
キャバ嬢「チョームカつくんですけど!」
客「チョームカつく?珍しいな。胃はムカつくけど、腸がムカつくのは初めて聞いたよ」
キャバ嬢「ハハハ」
このようなギャグに対しても愛想笑いは有効ですね。
もう一つ例を挙げますか。
女A「そういや昨日チョーうける事があったんだけど!」
女B「腸うける?」
女A「何それ?昨日お風呂入って頭洗ってたんだけど、シャンプーだと思ってつけたらシャンプーじゃなかったの!」
女B「マヨネーズだったの?」
女A「違うよ。ボディーソープだったの!チョーウケるっしょ!」
女B「ハハハチョーウケる」
っていう全然面白くない話に使います。
余談ですが女Bとは仲良くなれそうです。←って俺が書いたんだけど笑
と使い方について書いてきましたが、私はこの愛想笑いをどうも無意識にやっていたらしく、高校生の時にふと自分が愛想笑いをやっていた事を自覚しました。
自分でも無意識でやっていた為、相手は全く気付かないんです。しかし、今までに私の愛想笑いを見破った奴が二人いました。
と二人の話をしたいんですが、長くなりそうなので割愛。
というか一日2回ブログを書くのが面倒ってだけです笑
早く「イ」の話に行きたいんでここらへんで。