行員「お客様、それは振り込み詐欺の可能性があるのでもう一度確認してください。」
俺「ありかとうございます。しかしこのお金は、貴方が余りにも美しい為、無料で話をして頂くには申し訳ないと思い貴方への振り込みの為に用意したお金なのです。」
行員「まぁ!じゃああなたは私という詐欺師に騙されてこんな大金を振り込もうとしたのですね。」
俺「ええ。」
行員(こんなに私の事を買っていてくれているなんて・・・。しかもよく顔を見てみると結構いけてるじゃない。)
行員「でもこれは仕事なんで、貰う事は出来ません。」
俺「では仕事以外の時にはいいんですね?」
行員「え?」
俺「では今夜7時にここの部屋で待っています。」
行員(これはホテルのキー・・・!)
俺「ではアディオスイトキン!」
次週『札束のプールで乱れゆく男と女』
~ご期待ください~
みたいな妄想が浮かぶほど美しい窓口の人がいました。
ちなみに私の窓口対応してくれた行員さんは、その女性の隣の50歳くらいのベテランさんでした。
残念ながら熟女はストライクゾーン外だ

こんな内容で大丈夫か?