スティーブン・スピルバーグ監督の「レディ・プレイヤー1」観ました。
↓このポスター…よくよくみると、ネタバレ的な箇所ありマスけど、いいんですかね(^∀^;)

スピルバーグ久しぶり観たな~(^.^)よかったです!むかーし「ジョーズ」「未知との遭遇」と、すげえ❗と思ったのですが「ET」がちょっと僕は無理でした。
で、ずーっと心許してなかった気がします。でも今回は面白かったです!もう一回観てもいいくらい。
劇中に出てくるバーチャルな世界を作った男性(メガネをかけたオタクなゲーマー現実の女性にはオクテ)が見た目もスピルバーグに見えて仕方ないのですけど、スピルバーグは現実世界ではむしろ野心的で、イケイケだったと思うし、ゲーマーではなく夜空を見上げて想像力を働かせる少年だったらしいですね。だからオクテでオタクなゲーマーが癒される映画かも知れないけど、オクテなゲーマーが、自己主張も行動も起こさないまま成功して幸せになれる、、って映画ではないですよね。
やはりすべての素は行動ありきっていう映画ですよね。
こういうバーチャルな世界があるって知ったのは、諸星大二郎さんの漫画が初めてかな?、、でもあれはたしか現実の世界を自分そっくりのロボットにまかせて、自分は思い通りになる夢の世界に入るみたいな。。この映画みたいに他人と共有するものじゃないよね。でも諸星大二郎さんのその漫画ってたしか35年以上は前だから、、諸星さんって今、いくつなんでしょうね!まだまだ人気漫画家として活躍なさってますよね!
スピルバーグさん、ガンダムとか思い入れがあるンすかね(笑)
僕が学生の頃30数年前はガンダムまだ市民権得てませんでした。
ガンダム好き=オタクキモいとか、ヤンキーの間では。それがテレビのバラエティーでロンドンブーツの良がリアルでザクかなんかののプラモ作ってて変わった。その瞬間市民権を得た。
僕はガンダムが戦う相手の方がちょこっと思い入れあるかな。
たくさんキャラ出てたらしいけど、全然見つけきらんかった。ストーリー追ってるのに、そんな暇ないよ( ̄▽ ̄;)
映画エンドロール終わりまで見てしまいます。おまけあるかな~思って。
無いとわかってたら、速攻でトイレ行きます。雑誌やネットの映画批評の方、
今回おまけ無しですとか、ちょこっと書いてくれたら、助かるンだけどな~(^.^)
エンドロール英語でだからどうせわかんないし。ただこんだけ多くの人がこの映画に携わってるんだ~って、すげえ人数だなって、いつも思いますけどね❗
ではまたです。
トイレ行きたいので。。


