萎えゆく六本木の食 | 戦場の絆的な何か

萎えゆく六本木の食

はい、久々のblog的な何か。

みなさん、おはよーございます。またはこんにちわ。そしてこんばんわ。


仕事が深夜に終わり、始発まで帰れずに暗い会社で一人ニコ動でSIREN:NT動画見ていた僕です。

今日の夜明け前は生温かいですね。

いいことです。



今日は今週放送されていた

【堂本剛の正直しんどい】

でノンスタイルが紹介していた

【六本木の真希うどん】についてちょっぴり紹介。



会社が六本木なんでランチでよく利用しています。

普通にうまいです。

【カレー南蛮】をゴリ押しされてましたが、マジでうまいです。


お値段もいいし、普通にうまいです。

ランチだと、いなり寿司かゆかりご飯のどちらか選べます。


どんくらいうまいかは是非、自分で確かめてくれい。

正直、混むと困るしw


個人的には天ぷらうどんがオヌヌメ。

揚げたて熱々サクサク。


場所はホテルアイビスの隣のモスの隣の地下。


注意すべき点は
・入口が狭すぎる
・蕎麦は無い
・通りの向に真希そばがある
・夜は黒人がわんさかいる



かなり怖いw



混むと萎えるわー。



萎えるっ言ったら、叙々苑のランチに牛丼が消えた・・・。


大してうまくはないけど、牛丼食いに今日行ったら無かった。


もう二度と行くことは無いだろう。



ありがとう。そして、さようなら。




そんな感じで帰宅する前に吉野家行ったら隣の席の人が納豆定食的な何かを頼んでいた。


僕はね、納豆好きよ。



ただし、常識の範囲内。


隣の席のおじさんは料理がきてから店員のインド人系の兄ちゃんを呼び止めてこう言った。


「納豆もう一個」


さらに


「ネギもっとちょうだい」



吉野家が納豆臭に包まれたのは言うまでもない。

寛大な僕でも耐え切れないほどのテロ行為。眉間に痛みを覚えた。


この男、危険である。


隙間風になびいた納豆の糸が服に纏わり付き始めた。
ただよう悪臭。溢れ出るネギ。


まさしくバイオハザード。


さすがにATフィールド発動。



これは無理でした。



速く店をでたいがために急いで食ってる途中、新しい注文が・・・



納豆定食。




限界を超えた!




特にオチは無し!




うわっ、俺つまんねえええええ




うんこ^^
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