ちょっと夢のなくなる話し


ジブリの映画

千と千尋の神隠しより



千尋が神隠しにあい両親を取り戻す為に湯屋で湯女として働くというお話しだけど


何をモチーフに描かれた映画でしょうか?








正解は







続きはWebで!(^o^)/







ってここがWebやったσ(^_^;)



正解は


性をモチーフにした映画

つまり風俗の事を扱った映画でした



宮崎駿監督自身も公言してるし

そもそも湯女自体が風俗嬢の事やもんね(>_<)


そういう見方をしていくと千というのも源氏名って事だろうし


女としての成長を描いたようなシーンもある


ちょっとイメージ変わってまうけど

そもそも映画は楽しめばええねんからそんなこと気にすることないんやけどね


まあほんまはそんな話しだよってことで…

因みに風の谷のナウシカは今でてる原作の漫画では七巻まででてるんやけど


映画自体は一巻と半分くらいまでの内容しかない(>_<)


ナウシカが巨神兵操るし…(笑)

興味ある人は見てみてな?(^o^)/

言われて気づいた

俺続き書いてない!

内容忘れたから読み返したσ(^_^;)






部長が隣に座ってから俺に声かけてきた

部長「お疲れ様」

俺 「お疲れ様です」

ここからしばらく最近の状況の話しになる

部長「それでな?本題入るんやけどうちにこんかな?」

俺 「いきなりっすねwwどうしたんですか?」

部長「本社に新しいの二人入るからいろいろ移動があるからその時に平家君にも移動してもらってうちに来て欲しいねん」

一応青君からは聞いてないていでお願いしますとのことなので

俺 「そうなんですかーあれ?中はどうなるんですか?」


部長「正直中君はちょっとアカンかな…最近やる気が全然ないしな」

俺 「そうなんですかー…なんかあったんですか?」

部長「例えば最近やったら、こないだ雪積もったやろ?あんとき俺と青君と中君で雪かきしてたんやけど5分くらいでトイレに消えて終わるころ出てきたしな」

俺 「あー…それひどいっすね」

部長「俺としては少数精鋭でやりたいから社長の方にも伝えて平家君がこっちにこれるようにしたいんやけどいいか?」


俺 「わかりました。」

そんな感じで会話してまたいつもの仕事に戻った

しばらくして専務が俺を呼ぶ

専務「実は今移動の話があって平家君含めて5人移動する話しがあるんやけど」


俺ここでも初めてのていでいく

俺 「そうなんですかー」


専務「強制ではないから平家君がうちに残りたか…」

俺 「全然大丈夫ですよ」

専務「そ…そうか」

ってな感じで移動が決まりやした(^o^)/

今は新しいとこでやってるんやけどかなり忙しい

やけど前のとこみたいに暇過ぎることないから

今のところのがいいかな

覚えることかなりあるけどがんばらんなんな
今日は金魚を紹介

金魚というと

オランダや

コメット

らんちゅう

出目金

水疱眼

あげだしたらキリないくらい種類がある

しかしもともとが鮒とは思えん色合い


出店でもあるし日本人には一番馴染みが深い魚ではなかろうか

俺が飼っている金魚は

青文魚

金魚っていうか見た目は銀魚


日本ではあんまし人気ない品種やけど

この渋さがいい


ちなみにうちの青文魚

燻詩 銀さん


限界集落出身者-DVC00176.jpg
好きな刺身ブログネタ:好きな刺身 参加中


アイナメだな('-^*)


あれはうまいナイフとフォークニコニコキラキラ


甘味のある白身で

あの見た目と違って上品な旨味…

スーパーにはまず置いてないから食べる機会がないんやけどね(;´д`)


こんなん書いてたら魚食いたくなってきた…

今日でこの会社バイバイやー!

ヤホーイ♪





まあ正式には別の会社に移動やから繋がりはあるねんけどね


うちは本社があって車のパーツを扱う会社が2社(俺はここ)ほんで服屋とカラオケ屋がある


実のところパーツのもう一社の責任者である部長からずっと誘われてた

入って2ヶ月程たったときに

部長「平家君うちにきいやーおっさん(今俺が所属しているとこの専務)とこにおっても損するだけやで?」

俺「いやーお誘いはうれしいですけどまだ入って間もないんでちょっと厳しいですね」

部長「そうかー…」

みたいなやり取りがなんどかあった

そしてむこうは1人若い子を入れることになり

いったんそういうやり取りはなくなる


ただこの間にも

むこうの会社の飲み会に何故か俺1人だけ誘われて参加したりしていた


それから月日がたち


去年の11月ごろもう一社のほうの子(青君)から電話がかかってきた


青君「どうもこんばんはです」

俺 「おう、どないした?」

青君「こんばんはからの?」

俺 「こんばんは」

青君「こんばんはからの~?」
俺 「うぜぇwwハイハイお疲れさんww」

青君「お疲れさまですww今いいですか?」

俺 「ええで、まあ、からの~の前に聞くべきやけどなw」

青君「ああwwそうですねすいませんw」

俺 「ほんでどないしたん?」

青君「実はですね、ここだけの話しなんですけど平家君をこっちに引き抜こうって話しがでてるんすよ」

俺 「まじにか?」

青君「今部長と話ししてまして、部長としては平家君に来て欲しいみたいです」

俺 「あれ?中(前述の若い子)は?」

青君「それが聞いてくださいよ~、中君はちょっと部長からの評価がだいぶ悪いんですよ」

俺 「wwwなんでなん?ようやってくれる言うてたやろ?」

青君「そうなんですけど最近は全然ダメですね…もう僕にはタメ口ですし、それを部長がみてて、先輩にたいして口の聞き方がなってないなーって…」

俺 「マジか?それはアカンな、俺からいうたろか?」

青君と中は6つ離れている

青君「まあそれはいいんですけど仕事も遅いんですよ…6時になったら仕事途中でもおいてさっさと帰りますしね…」

俺 「全然アカンやん!わかった俺がしばいたる」

中は俺の弟と同級生ということもあり俺の事を慕ってくれてたのでなんかあった時は俺がシバいていた(といっても軽く拳骨をするくらいだが)

青君「お願いしたいとこなんですけど彼はもう飛ばされるんでいいです、それで平家君に来て欲しいんですよ」


俺は中のことですっかり忘れていた

俺 「まじにか」

青君「まじにです」


中にはがんばって欲しかったがその後中の事を聞くとフォローできん仕事ぶりだった…


そして前に書いた忘年会の時

しばらくして部長が隣に座って話しかけてきた

つづく