2007年10月22日(月)ZEPP大阪
今年も大阪で開催されたLOUD PARKへ行ってきました♪
17時30分開場が30分ほど遅れて18時頃開場
18時15分より前座の日本のバンドが30分ほど演奏
18時45分頃セットチェンジ
少ししたらステージ右奥にアンドレ・マトスのバンドメンバーが!!
アンドレ・マトスはいるかなーって探してたら出てきました♪
あの衣装着てる~!!(そんなことで喜んでます 笑)


19時アンドレ・マトスのライブスタート!!
ANDRE MATOS(Vo)
HUGO MARIUTTI (g)
ANDRE“ZAZA”HERNANDES (g)
FABIO RIBEIRO (Key)
LUIS MARIUTTI (b)
ELOY CASAGRANDE (ds)
HUGO MARIUTTI (g)
ANDRE“ZAZA”HERNANDES (g)
FABIO RIBEIRO (Key)
LUIS MARIUTTI (b)
ELOY CASAGRANDE (ds)
1曲目は新譜「Time To Be Free」から
「Menuett~Letting Go」を歌ってくれました~!
この歌好きなんですよねー!一緒に歌ってたんですけどマトス先生の
ハイトーンについていけず☆でもかなりの大声で歌ってしまってて
「Letting Go~♪」って自分の声が自分にめちゃ聴こえてました★(汗)
このアルバムから「Separate Ways」をライブでやるとは思いませんでした☆
きっとLOUD PARKだからやったんでしょうね~!
みんな知ってる曲だと思うし。
あとアングラの「Carry On」が聴けて良かったです♪
アンドレ・マトスが歌う「Carry On」をライブで聴くのは初めてだったので感動!!
それから「Nothing To Say」が聴けると思わなかったのでびっくりしました☆
セットリストの紙と共に日本語のカンペの紙が貼られていて
「大阪のみなさ~ん、わたしはアンドレ・マトスです」とか言ってましたね~(笑)
マイクスタンドからマイクを外したら、マトス先生はマイクスタンドを後ろに投げるんです!
一度ギターのヒューゴにあたったんですけど
何事も無かった様にギター弾いてました!(驚)慣れてるんでしょうか~!?
16歳のドラマーELOY くんのドラムソロも良かったです!めちゃかわいいし~。


ラストは新譜から「How Long」この曲も良いんですよね~♪
もっと新譜から聴きたかったです!また来日してライブやって欲しいです!!
メンバー全員ステージの前に出て来て挨拶して帰っちゃうのかな~と
思ったら、アンドレがステージから降りてきてくれました~!!
端からみんなの手にタッチしていってくれて
わたしも両手を出してアンドレの手に触れました~♪
アンドレ・マトスのハイトーンをライブで聴けてホントに良かったです♪
次はSAXONです
ライブが始まる前にSAXONコールが!!
SAXONは男性ファンが多いんですよね~ライブ映像見ても男ばっかりだったし。
サクソンコールの中、SAXON登場!!


Biff Byford (ビフ・バイフォード:Vo)
Paul Quinn (ポール・クイン:G)
Doug Scarratt (ダグ・スカーラット:G)
Nibbs Carter (ニブス・カーター:B)
Nigel Glockler (ナイジェル・グロックラー:Ds)
Paul Quinn (ポール・クイン:G)
Doug Scarratt (ダグ・スカーラット:G)
Nibbs Carter (ニブス・カーター:B)
Nigel Glockler (ナイジェル・グロックラー:Ds)
1曲目は「Motor Cycle Man」
サクソンのライブを観るのは初めてですが
ヴォーカルのビフは盛り上げるのがめちゃめちゃ上手いですねー!
めっちゃ楽しかったし、盛り上がりましたよ~♪
ギターのダグは黙々とギターを弾いているんですけど


時々オーディエンスの方を端からジーっとみていて
わたしと目が合ったら(←勝手にそう思ってます笑)にこ~って笑顔☆彡(何度も)
気のせいかと思ってみてたら、目が合わなかったら笑ってなかった☆
サクソンのライブは男の人ばっかりみたいだしめずらしかったのかな!?(笑)
アンドレ・マトスのバンドのメンバーも舞台袖からサクソンのライブ観ていましたよ~☆
「Let Me Feel Your Power」これがいちばん新しい曲ですよね!歌いました♪
「Heavy Metal Thunder」も良かったですよ~!
ベテランだから曲が多すぎて予習がほとんど出来てなかったんですが
めっちゃ楽しめました~♪サクソン最高!!
最後はARCH ENEMYです!21時ごろライブスタート!!
MICHAEL AMOTT:guitars
CHRISTOPHER AMOTT:guitars
ANGELA GOSSOW:vocals
DANIEL ERLANDSSON:drums
SHARLEE D'ANGELO:bass

CHRISTOPHER AMOTT:guitars
ANGELA GOSSOW:vocals
DANIEL ERLANDSSON:drums
SHARLEE D'ANGELO:bass

1曲目はもちろん新譜から「BLOOD ON YOUR HANDS」
めちゃめちゃ盛り上がりました~♪
この曲の「Remember!!」「A requiem!!」「Blood is on your hands!!」の所は
ちゃんと叫んできました~♪


アンジェラ細いのにめっちゃパワフル~~ヘドバンもすごいよー!!
頭ぐるんぐるん回してるし~!!
左腕に薄いけど「虎」(だと思う)の文字が☆(タトゥー)
でもなんで「虎」なんでしょうか~??
アモット兄弟のギターも最高に良かったです☆


そ~いえば、アンドレ・マトスのギターとベースも兄弟でしたね。(そっくり)
「BURNING ANGEL」
「WE WILL RISE」も~盛り上がるしかないでしょう!!
「WE WILL RISE」も~盛り上がるしかないでしょう!!
アンジェラのデスヴォイスは最高です♪
来年3月に来日公演があるそうです!!
次は新譜からもっとやってほしいですねー!!
LOUD PARK 07大阪1日目は最高によかった~☆
-SET LIST-
ANDRE MATOS
01.Menuett
02.Letting Go
03.Wings Of Reality
04.Nothing To Say
05.Separate Ways
06.Angels Cry
07.Carry On
08.How Long
01.Menuett
02.Letting Go
03.Wings Of Reality
04.Nothing To Say
05.Separate Ways
06.Angels Cry
07.Carry On
08.How Long
SAXON
01.Motorcycle Man
02.Dogs Of War
03.Let Me Feel Your Power
04.To Hell And Back Again
05.Witchfinder General
06.Crusader
07.Heavy Metal Thunder
08.I'Ve Got To Rock (To Stay Alive)
09.Denim And Leather
10.Guitar Solo
11.Wheels Of Steel
12.Princess Of The Night
01.Motorcycle Man
02.Dogs Of War
03.Let Me Feel Your Power
04.To Hell And Back Again
05.Witchfinder General
06.Crusader
07.Heavy Metal Thunder
08.I'Ve Got To Rock (To Stay Alive)
09.Denim And Leather
10.Guitar Solo
11.Wheels Of Steel
12.Princess Of The Night
ARCH ENEMY
01.Blood On Your Hands
02.Enemy Within
03.Dead Eyes See No Future
04.My Apocalypse
05.Out For Blood
06.Revolution Begins
07.Ravenous
08.Dead Bury Their Dead
09.Burning Angel
10.Nemesis
11.Snow Bound
12.We Will Rise
13.Fields Of Desolation
01.Blood On Your Hands
02.Enemy Within
03.Dead Eyes See No Future
04.My Apocalypse
05.Out For Blood
06.Revolution Begins
07.Ravenous
08.Dead Bury Their Dead
09.Burning Angel
10.Nemesis
11.Snow Bound
12.We Will Rise
13.Fields Of Desolation