こんにちは!
ぽちぽちと温かい日が出てくると、何だか春の訪れを感じるものです。
さて、今日は「占い」という言葉の意味を調べてみました。
テレビでも占い師の方の露出がまた増えてきていますね♪
占いという言葉は、「うら」と「ない」で構成されています。
この「うら」とは「心(うら)」のことを示すそうです。
そして、「裏」という意味と同義でもあります。
うら悲しい、うらめしい、うらやましい
これらの言葉も、「心(うら)」からきています。
ようは、表には出さない内面の「心(うら)」ということなのでしょう。
日々の忙しさで、自分の「心(うら)」がよくわからなくなっている方。
今日は天気もいいですし、お出かけしてみるのもいいかもしれませんね。
ではでは。
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