PCが壊れてしまいました。


中古で安く購入したノートパソコンで、このぐらいの文章を書くのであれば十分に活躍していましたが、飲み物をこぼした影響で、キーが押したままの状態になってしまい、まともに操作できません。


分解掃除してみましたが、改善しないようです。


  新しいPCの購入を検討します。


このままでは何も出来ないので新しいPCを購入したいのですが、『どんなPCを買うのか』考えます。


以前、配信を試みようとしたものの、PCが古くUSB3.0ポートが無かったので、外付けのキャプチャーボードが使えなかったために断念した経験がありました。


あのタイミングで配信ができていたら、今はもうチョット楽しかったかも知れません。


なので、今回は中古という路線からは外れて、目的に合ったPCを購入しようと思いました。


  最近の傾向


最近の傾向として、ほとんどのサービスはスマホやタブレットで完結するため、PCの購入目的は、クリエイティブかゲーミングになるように思います。


家電量販店のPC売り場を見ても、学生向け、ビジネス向けはあるものの、ゲーミングPCのコーナーが大半を占めているように思います。


僕も、今回はクリエイティブはもちろん、ゲームもある程度プレイ可能なPCというのが条件になりますね。


  ​悩んだ結果


悩んだ結果、必要スペックのPCを自作するという選択になりました。


理由の詳細は次回以降に書こうと思いますが、大きな理由として、必要に応じてスペックを変えられるという点が挙げられます。


今後、一つ一つのパーツをどう考えて選んで購入したのかを書いていこうと思います。