おはようございます。
タツです。
今日は内見があります。
決まりますように!
不動産を始める前の気持ちを、ふと思い出したので書いてみょうと思います。
不動産を始めるきっかけになったのは、ズバリ結婚したことでした。
結婚した当初は、なんとかなるだろうと思っていたのですが、始まってみると予想よりかお金が掛かってヒヤヒヤしたのを覚えています。
うーむ、これはどこかでカツカツになって貯金どころでは無くなるな。
なんとかして収入を増やさなければ。
ただその時は、震災直後くらいでまだまだ仕事が薄い状況でした。
そんなこんなでせどりから初めて、最終的には不動産に行き着くことになるのです。
ただ不動産も売却するまでは、成功したとら確信出来なかったのでなかなか辛い日々が続きました。
今だに妻から不動産に対してネガティブなコメントを聞くことがありうんざりすることも、ウチの奥様は表面的なことでしか物事を判断出来ないような。
まあまだ不動産で生活が盤石とまではいきませんが、不動産の為に貯金する必要はなくなったか。
定年後も残業している同僚を見て、早めに会社労働のみでお金を稼ぐことに頼って無くて良かったとしみじみ思ってます。
今後は、一軒当たりの家賃を上げることを考えようかな。
そんなことを考えています。
今日も読んで頂きありがとうございます。