エロい響きに踊らされ。 | 雑談こそ人生の愉楽

エロい響きに踊らされ。

市外局番が072で始まる地域が大阪にあって、面白いから連呼していたら、直後に喉を切り裂きたくなりました、おテスです。

おっぱい、という崇高な語すら口にすることにタブー臭が漂っていた小学時代、まんじゅう、だの、まんげつ、だのも恥ずかしくて言えなかった。

「いっぱい」の「い」を「お」に替えて言ってみて!

おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい!!!!!!

今なら喉が焼けるほど叫ぶことができる。でも、書けば書くほど悲しくなる。

正答は無論、「おっぱお」と子供だましも言いところだが、たしかに子供のときの自分はだまされた。見事にだまされた。

その日から、あだ名が「エロ本会社の社長」となりました。


今となっては、エロ本会社の社長に是非なりたい!
なれるものなら、なりたい!

エロ本! 社長!

なんて贅沢な響きだろうか!!