週末…
豊田市美術館で開催中のフランシス・ベーコン展 を観に行って来ました★
学生時代は、絵画科で油絵専攻だったので、当時衝撃を受けた彼の世界観
絵の具で汚れてボロボロになるほど画集を観て魅了された芸術家の1人です
ただカッコイイとかクールとか、影響された作品の表面だけをみて、雰囲気を真似するようなことも学生時代はありましたが、そんなことは全く無意味だということに気づかされました…
魂の宿る本物の作品は、何年経過しても色褪せることはなく、そこに生きてて、漂うエネルギーを感じます☆
( 霊感とか全くないですよ…笑 )
画集をどれだけ食い入るように観ても、本物の一枚からは感じることが全く違うという意味かな…
生花と造花…みたいに。
観て感じたコトが、何か少しでも、吸収できて、これからの糧となるといいです…*
そうそう、美術館から帰って来て、嬉しいことがあったので、また次のブログに載せます~
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