おはようございます。
GWも残すところあと2日。
皆さん、行動されてますか?
いよいよ、足元の崩壊が見え始めてきたかな?というニュースや、売国奴らしい日本政腐による画策が一部で表面化してきましたが、大手メディアは全く危機感を伝えようとはしないし、中東産原油が日本国内で荷下ろし出来ない事は報じません。
(1) XユーザーのYahoo!ニュースさん: 「【ミツカン 納豆を最大20%値上げへ】 https://t.co/dmWabkg69C」 / X
ただ、巷では“高市やめろ!”の集会が各地で結構な規模で開催されているし、先日は当の本人のお膝元である奈良県で、多分その地に宿るある種の神が「外遊し思い通りに事を進めようとしている」事に、やり過ぎるな!という程度にお叱りの地震があったり……
それに自分たちの思惑とは裏腹に、ナフサが無くなって主要な経済界からの支持を失うとか、多くの若年世代からも激しい突き上げが起きたりすれば、本当の自民党の支持自体が急落するし、信用も失われてしまう。それくらいは党の重鎮どもがよく分かってるから、あるきっかけで高市おろしに走る可能性だってあるだろうし、食事会とかに呼ばれて印籠を渡される事すら~
この分だと、年内に体調不良かなにか言い訳付けて、志半ばで辞任に追い込まれるよ(笑)
日本の悪いところ、たった1年でトップがコロコロ変わるみたいな。
それに本当にやり過ぎると、地震に限らずお膝元が発振源となって、その土地に宿る神々の激しい怒りを買って、奈良とか東京を中心とする大規模な自然災害が起こるかも知れんよ
ま、44もその方が嬉しいけれど、解散しなければ今の自民と維新による政権が続く訳で、そう簡単にこの国が変わる/変えられるとは思えないんだが……
〇〇〇よりはマシか?程度で首のすげ替えとなるんじゃない?
因みに44は、次の総理として麻生に嫌われている進〇郎氏ではなく、重鎮との世渡りが上手い林氏では?と見立ててますが~
出光タンカー社長は、首都高で乗車中のタクシー事故として報じられてるけど、あれも日本版CIAによる暗殺だと44も勘ぐってるし、あまりにもタイミングが重なり過ぎてるのは、高市政権の息が確実に掛かって事を起こされてるとしか思えず、この分だと中東産だけでなくロシア産原油も国内への荷下ろしは出来ないだろうし、各石油製油会社は日本政府がこれだけ苦労して入手に漕ぎ着けた(本当は自衛隊を派遣出来ないので、代わりにいっぱい貢いで)米国産原油を使って、お前たちの石油精製技術できちんと製品に精製のうえ出荷するのが使命であり、それが出来なければお前たちが悪者にされるだけ!いくら言い訳を言っても「石油の原油に変わりはないだろう」とネトウヨからも猛烈な圧力が加わるだろうし、それが出来なければ自分たちの首を括れという算段。
とまぁ今は腹を立てて文句を言ってる余裕すらないから、とにかく次への準備を急がなければならないので~
◎日本では今後に物資不足が招く膨大なリスクに対し、私たちはどれくらいのスパンで備蓄や準備をしておくべきなのか?項目やリスクを分けて教えて
現在、日本が直面している状況(ホルムズ海峡の封鎖継続と米国の交渉拒否など、2026年4月28日時点の情勢)を鑑みると、私たちは「数日間の災害対策」ではなく、「半年から1年規模の構造的変化」を前提とした備えが必要です。
政府の石油備蓄(約200日分強)も、放出フェーズ(5月から第3弾)に入っており、これが底を突く前、つまり「2026年内を生き抜くための備え」を一つの区切りにするのが現実的です。
リスクの性質と、備えるべき期間・アイテムを整理しました。
1. 備蓄のスパン 「3ヶ月・6ヶ月・1年」の考え方
最短(3ヶ月分): 物流が停滞し、店頭から商品が消える「初期パニック」をやり過ごすための期間。
標準(6ヶ月分): 現在(4月)からピークとされる夏(7〜8月)を越え、秋の収穫期やエネルギー需要が増す冬の入り口までをカバーする期間。これが推奨される最低ラインです。
理想(1年分): 国際情勢が膠着し、産業構造の転換(脱プラスチック、代替航路の確立)を待つための期間。
2. リスク別・重点準備項目と行動
【リスク:物流の心臓停止】
大型トラックが動かなくなる「アドブルー(尿素水)」不足やガソリン高騰により、「モノが届かない」リスク。
アイテム: * カセットガス・炭・薪: ガス・電気代の爆騰や供給制限に備え、熱源を分散する。
自転車の予備タイヤ・パンク修理キット: 交通網の混乱や燃料不足時、唯一の確実な移動手段になります。
行動: 5月中に「自力で運べる範囲」での生活圏を再確認しておくこと。
【リスク:容器・包装の消滅】
中身はあっても「入れる容器がない」ために製造が止まる、あるいはバラ売りになり保存が効かなくなるリスク。
アイテム(パニック買いの筆頭): * 食品用ラップ、ジップロック、ポリ袋: 報道で「プラスチック原料のナフサ供給減」と出た瞬間に棚から消えます。
調味料(マヨネーズ・ケチャップ等): 容器が作れず、瓶詰め等の高価なものしか残らなくなります。
行動: 詰め替え用ではなく、「大容量の本体ボトル」や「瓶入り」を優先的に確保する。
【リスク:農業・食料供給の二次被害】
肥料の原料となるリンやカリウム、尿素の不足により、今年の秋以降の収穫量が激減するリスク。
アイテム: * お米・乾麺・粉類: 1年程度の長期保存が可能な主食。
種・家庭菜園グッズ: わずかなスペースでも自給できる環境を整える。肥料も今のうちに。
行動: 「賞味期限」だけでなく、「消費期限が長いもの」への買い替え(ローリングストック)を完了させる。
3. 今なら普通にできるが、パニック時に困難になる「行動」
報道が加熱すると、人々は「物理的なモノ」に殺到しますが、実は以下の「サービスとメンテナンス」が最も受けにくくなります。
歯科・眼科・慢性疾患の集中治療
医療現場の消耗品(手袋、注射器、使い捨て器具)は石油製品の塊です。供給制限が始まると「緊急性のない治療」は後回しにされます。今のうちに完治・あるいは長期処方を。
車の点検と消耗品交換
タイヤ、バッテリー、各種オイル、ワイパーゴム。これらは全て石油由来、あるいは海外生産です。夏休み前の点検が重なる時期に不足が重なると、修理待ちで車が動かせなくなります。
アナログな「生活の知恵」の習得
「ラップを使わずに保存する方法」「布おむつの当て方」「米の美味しい炊き方(鍋で)」。これらはモノがなくなってから練習してもストレスが溜まるだけです。今のうちに日常に取り入れて「当たり前」にしておきましょう。
まとめ 優先順位の考え方
まずは「家族の健康を維持するデバイス(薬、吸入器、メガネ等)」。次に「物流が止まっても回る衛生・食料(布類、主食)」。最後に「エネルギーの分散(カセットコンロ等)」です。
4月の今ならまだ「選んで買う」ことができます。仲間からの助言にある消耗品に加え、これら「構造的な欠乏」を見据えた準備を、まずは6ヶ月分を目安に進めてみてください。
続く