今年も通路に自生状態のイチゴが、実を付けています。



長田野台の果樹園-ほったらかし栽培元祖


はじめは通路の横で手入れをして作っていたイチゴのランナーが伸びてきて自生したのが始まりです。


通路には屋根があるので水不足で枯れることが多く、吹き込んだ雨水でかろうじて生きている状態が十年程続いた後、実をつけるようになりました。


もちろん手入れをするわけでなし、肥料を施すこともせずとも実を付けるようになりましたが、

アリに食べられ、ショック!

鳥に食べられ、パンチ!

残った数粒を頂いています。ニコニコ

!!

手入れといえば、葉っぱの座布団を敷いていました。しょぼん




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