まぁ~毎日酒をカッ喰らってるのはショーガ無いとしても
先週末は、いい歳こいてチョイト飲み過ぎた。
木曜日はいつものごとく気持ち飲み過ぎで午前3時まで
明けて金曜日は、お昼に相方が来ると言うので部屋にてランチの支度
って言っても、2人とも飲み助なのでつまみ系を5~6品
(ホタルイカ、フキのキンピラ、ウドの酢みそ和え、菜の花お浸し
五目豆、お新香、山菜と里芋の汁)
まるで湯治場の様な内容



平日の真っ昼間、外は抜ける様な青空の中
オッサンとオバちゃんの静かな宴の会は、丁度正午に始まりました。
まずは、ビールで乾杯。
350mlを2缶飲み干し


「どーする???」 「ん~ツマミから言って日本酒かな!」
「賛成!美味しい冷酒用意してあるよ~ん」と4合瓶を

大した話もしてないのに、1瓶目がペロッと空いちゃって
「もうちょっと飲みたいなぁ~」って言う相方の心の叫びが聞こえたので
すかさずもう1本

2本目を半分以上飲んだところで、流石にペースダウン
仕上げの汁物も食べちゃったから腹も膨れて来て
暫し休憩タイム



2時間くらい寝たら、なんとなくスッキリ
相方は仕事、oteob-はお昼の後片付けを終わらせて
「メシでも喰いに行くかぁ~」ってことになり
近所の「なかじま」に・・・
もちろん、お昼の酒なんてリセットされてるモン
最初はビールから始めるでしょー

お刺身、オムレツ、サラダ・・・を頼み
ここでは「芋焼酎」をボトルで

そーこーしてる内に、姉様参入。
3人でワイワイ飲んで、
午後9時ころ相方はチャーハン食べて退散
その後「なかじま」には1時間程居て
次なる「ソウル食堂」に移動
大好きなパンチャンとケランチムを頼み
ソジュで乾杯(したらしい。。。)



その後、最後の一軒は「ぽらむ」(らしい)
otebo-の同級生の店
コノ頃にはotebo-は違う人に変身していたらしいです。
「ぽらむ」ではotebo-のボトルを飲んだらしいです。
何時まで飲んで、どうやって帰って来たのかは誰にもわからないそうです。
唯一解っている事は、ケガもせず無事に部屋にたどり着き
どこで買ったのか瓶のサイダーを半分くらい飲んで
相変わらず本日2度目の変身で「裸族」になり
我が部屋を地獄絵図のようにしてベッドに入ったようです。
気がついたのは土曜日の午前10時
コノ世の物とは思えない程の二日酔いに見舞われ
暖房も点いてない部屋で素っ裸
なのに、寒ささえも感じないこの身体を引きずる様に起きたけど
お茶一口飲んで、トイレに行ったら限界

我が家は、昔花やしきにあった「ビックリハウス」になっちゃったのかと
思うくらい目が回って来た。

今夜も飲み会なのに。。。どうしよー


飲めるかなぁ~

otebo-の悩みは尽きません。