忙しすぎて、ブログで発散したら
お姉ちゃんが早速ラインくれて、泣きそうになったのに、終わりのラインは、わーっはっはだった

忙しすぎて、一緒に栃木に逃げると言ってくれる、デカピンママも出来て、ミニピン3と人科2、お姉ちゃんよろしくでし

もう、それだけでハッピー😆💕✨
人間の子どもを育てることと、犬を育てることには、大きな共通性があります。
今回もそういうお話です。
日本では、子どもがうまくできなかったり間違ったりしたときに注意するという傾向があります。
そうすれば子どもは自然に覚えていくと考えられているようです。
できて当たり前のことができても、関心を示されません。
逆にできて当然のことができないと、「何やってるの」「ダメでしょ」と叱られます。
この「できて当然」というのは、「よその子はできるから、うちの子もできなければいけない」
という人並み意識に依拠しています。
親は、子どもができないと焦るし、がっかりします。
子どもはそのせいで叱られることが多くなり、自己評価が低下したり、トラウマが形成されたり
します。
この人並み意識こそが、親と子どもを苦しめている元凶なのです。
犬の場合にも、同じようなことが起こります。
飼い主が、他の犬と比較してできないことばかりを見ていると、犬は自信をなくします。
すると、できることもできなくなります。
ストレス行動も増えます。
逆に、その犬のいいところに注目し、できることを認めてあげると、犬は生き生きしてきます。
そうすると飼い主も、その子がとてもいとおしくなり、自分自身も落ち着きます。
そうはいっても、いいところがわからないという方もいると思います。
たしかに、ストレスレベルが高くて、ストレス行動がいっぱいな状態だと、いいところが発揮できにくく、
また見えにくくなります。
ですので、まずはストレスを減らすことが大切です。
そうすると、「うちの犬はこんな子だったのか!」という発見があります。





私も次男を未熟児(6ヶ月)で生んでしまい、体が弱く手取り足取り世話をやいて、自分で考えられなくなったかなと、今になって気を病んでます
それでも、こうやって文字にしてもらうと、次男も、おっちょもぷっちょも良いところが沢山になってきたんやって、良いところ探してしたら沢山

比較ではなく、ちゃんと出来る事たーーーくさん誉めてあげよう~❤
みんないい子、ストレス行動を見逃さないようにLOVEでし


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