かーちゃんの気持ちとは裏腹に
「まあまあそんなに吠えなくても」と思う時と
「ここは吠えようよ❗」と思う時があります
まぁ、それを要求した所で
おっちょもぷーちゃんも
自分の吠えたいときに吠えるし
吠える必要がないなって時は無言の要求でしYo
1、振り向いて座っていれば誰かが気が付いて戸を開けてくれる時
この姿に最初に気がついた家族はまず
「あーごめんごめん」と謝ります
これは無言で座って要求する姿に
1秒2秒気が付かなかったお詫びです

そして「お外いっといでー」と言います
庭ですけど
ぷーちゃんがお利口なのは、見つけて貰えるときは無言ですけど、外からの開けては、大きな声で教えてくれます
ぷーちゃんはです。
おっちょは、外でも無言で戸の前でお座りして開くまで待ってます。ここで吠えようよ❗って思っても、誰かが開けてくれものと待ってます。
ぷーちゃんが一緒の時は、戸は閉めれますが
おっちょだけの時は気がつかないと可愛そうなので寒くてもしめられません。
そして悲劇が

夜な夜な車庫で作業しているときに、おっちょは車庫で遊んでたらしいのですが
気がつかず、戸を閉め戻ってきました。
夜も更けたころ
「わぁふっん」ん?「わぁふっん」ん?
テレビを消すと車庫から「わぁふっん」?
おっちょやん❗
車庫で1時間くらいは、いたのかな?
やっと誰も開けてくれないと気がつき
遠慮がちに吠えたらしい
もっと早く吠えようよ

ごめんごめん~気が付かんかったでし
夜は普段も静かなので居ないことも気がつかなかった







