おっちょとかーちゃんに沢山のコメント、いいね、ぽちっと感謝です
余り神経質にならず、気をそらしたりしながらその内なおるのを待ちます
ありがとうございました~
暖かいからか、足だけイン

今朝は、おっちょからも、ご挨拶

びみょ~に
近付く、ぷーちゃんでし
ぷーちゃんもついでに、フリースでし

昨日、おっちょの診察が終わってでたら
フレブルさんとチワワちゃんの飼い主さに「○○さん?」って、声をかけられ、会計待ちの間ずっとお喋りしました
病気の事、次男は要領がいいこと。チワワちゃんだけ置いてこれないなどとたわいもない話してて
おっちょは、里親になったけど、最初は、手を動かしただけで、飛びかかって噛んできたような話をしたら
そのフレブルさんも、急に噛むようになって、その原因がわからなかったけど
散歩に連れてってくれる、お祖父さんが、躾と言って、散歩中に叩いていたらしい
お祖父さんを見ると、噛むようになり
家でも、手を動かすと、叩かれると思い噛んできたと
お祖父さんの散歩も止め、なるべく会わせないようにしたら、落ち着いてきたって言ってた
おっちょを見て、今はこんなに落ち着いてお利口になるんだねって言って貰えたので
「外面だけ、いいの」って、言っておいた
やはり理由がなく、噛むわんこなんていないんだよって思った
おっちょに噛まれても、噛む犬が悪いんじゃないって、何時も心のなかで思いながら不安や恐怖を感じさせないように気を付けて
それでも、あーしまった~なんて大きな声を出しながら、急に動くと、おっちょも、飛びかかって来る
「ごめんごめん」何て言いながら、動きを止めると、手前でストップしてくれるまでになったおっちょ
あー。これはダメだったんだーって、反省する、かーちゃん
犬の上にたてとか、バカにされるなとか
躾と言って体罰を与えるとかマズルをつかむとか、そんな古くさい考えは、まだあるのかなって思う
こちらの(人間)の事をわかって貰おうって思うなら、まず、私たちが、わかるよう努力して、思いやりのある接し方で、伝わっていくんものだと久しぶりに考えました
今日は、次男君の誕生日
6ヶ月の超早産で、助からないからと普通分娩で生んだ子
半年、病院でお世話になり
失明の危機も乗り越え
あらゆる病気の次から次にかかり
入院生活を繰り返してきたけれど
風邪も引かなくなってくれて
23才おめでとう~
家族で揃って暮らせる事に感謝感謝
今日は、天ぷらうどんだけだったけど
明日は、ケーキも買って、お祝いしよう
今日もお付き合いありがとうございました~
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ありがとうございます

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