おっきい兄ちゃんが帰って来ると
取りあえず舐める
最初は、舐めさせてあげてた
おーちゃんも
「おっちょ。顔が無くなってまう」
って言い出した頃
おっちょ「オレ様は、おーちゃんを 歓迎してるのだ。まだまだなのだ。」
もしかして、おーちゃんが今ご飯たべたばっかりだからじゃない。
「失礼なのだ。」
「俺は本読むで」
「歓迎 歓迎」
わかったから、いい加減に止めてあげたら本読んでるのに
「わかったのだ」
おっちょが、やっと止めて何処かに行ったら
大御所がムクッと出てきて
「やっとワシの番が来たかのー」
てな感じで舐めてました
(*^^*)
気がすむと、おーちゃんに敷いた布団に
気持ち良さそうに寝てました。
しかし、この黒い

まだまだ
テーブルに何かないかと物色中
一周しても何もないよー
「なんで?何もないのだ。」
もう片付けましたよ。
( ̄^ ̄)
遅くまで、忙しいおっちょでした
┐('~`;)┌





