おっきい兄ちゃんが帰って来ると
 
取りあえず舐める
 
最初は、舐めさせてあげてた
 
おーちゃんも
 
「おっちょ。顔が無くなってまう」
 
って言い出した頃
 
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おっちょ「オレ様は、おーちゃんを 歓迎してるのだ。まだまだなのだ。」
 
もしかして、おーちゃんが今ご飯たべたばっかりだからじゃない。
 
 
「失礼なのだ。」
 
 「俺は本読むで」
 
「歓迎 歓迎」
 
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わかったから、いい加減に止めてあげたら本読んでるのに
 
「わかったのだ」
 
 
 
 
 
 
おっちょが、やっと止めて何処かに行ったら
 
 
 
大御所がムクッと出てきて
 
ミニピンおっちょとチェン-30-あ.jpg
 
 
「やっとワシの番が来たかのー」
 
てな感じで舐めてました
 
(*^^*)
 
気がすむと、おーちゃんに敷いた布団に
気持ち良さそうに寝てました。
 
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 しかし、この黒いわんわん
 
まだまだ
 
 
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テーブルに何かないかと物色中
 
 
 一周しても何もないよー
 
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「なんで?何もないのだ。」
 
もう片付けましたよ。
 
( ̄^ ̄)
 
遅くまで、忙しいおっちょでした
 
┐('~`;)┌