北京移植ー持って行ってよかった物ー | 桜風日記 〜PVLの娘の成長記録〜

桜風日記 〜PVLの娘の成長記録〜

2011年2月に27週1077gで産まれ、PVLと診断を受けた娘の成長記録です。脳性麻痺・痙直型

北京で役に立ったもの



・JALの荷物が23キロ代までで、24キロ超えた分を少し手荷物にして、減らさないといけなかった。

・子供用ミニプール!
病院で子供のお風呂替わりと、洗濯もできた。

・レンジで生うどん!
うどん好きな子供にはレンジのみでできるうどんがよかった。
簡易炊飯器鍋でも、このうどんは作れて、毎回すごく美味しかった。

・ワカメスープと卵スープと豚汁スープは美味しかった。
味噌汁やコーンスープやお茶漬けは飽きた。
レトルトカレーはやっぱりいいけど、レトルトのおかずは、
(親子丼や牛丼)はあまり美味しくないから、持って行かない。

・鮭フレークは3瓶持って行ったけど、子供がおかずで食べるのあまりないので、
もっと持って行った方がよかった。サンマの缶詰も3瓶で○で、海苔もやっぱりよかった。

・風船、延長コードは長いの持って行って役にたった!みつまたも!

・音楽ばっかりのDVDや大人の暇つぶしの映画DVDとか。

・簡易炊飯器と無洗米とみかんとか。日本のみかん美味しいし、
北京空港からホテルまで飲み物ないから、水分補給になった。
日本の空港で手荷物検査の後買っておく。

・オムツはスーパーで52枚入り買ったので、そんなには日本からはいらなかった。
余分に持ってきた時は、余った。

・ホテルの時は、スープとかも飲めるコップが2つあったけど、
もう一つは自分で持ってきた方がよかった。
病院で薬も飲ますので、セリアのストローコップが重宝する。
あと、タッパは、ジュースのオマケでもらえるので、ほとんどいらない。