タネのうたた寝 -40ページ目

ドバイ組み込まれ観光

ツアーに組み込まれている市内観光、実はあまり覚えていない。

見上げて首が痛くなるような建物は、名前が覚えられない傾向にあるのかも。

 

ドバイで一番高額なホテル、最上階(真ん中の上)は一泊300万だとか。

10日いたら、田舎で一軒家が買えるって💦

世界一高いバージュカリファ(ブルジュハリファ 他いろんな呼び名があるらしい)

全高828m

軒高636m 206階建て 124階展望台のチケットは予約制40usd(4600円くらい?)

 

ホテル ホリディイン アルバシャ周辺のショップはほぼ網羅(笑

ハワイにもあった安い服屋(正直 ほぼいいものはない)、隣には子供服とおもちゃ屋

靴試着は自由、洋服は試着室に担当者がいるので、申告する。

「3枚試着」商品を見せたらいい。

 

★印が入った店。

スポーツ用品アウトレット(価格は日本より1~2割ほど安いだけらしい)

雑貨屋(500円のサングラスを買った)

コンビニ

食品スーパー(店がものすごく古いけど、ゴディバのチョコや世界中のお菓子があり、パチか?と思うほど安い)

メトロsharafDG駅周辺のショップ(コンビニ含) は庶民向けかと。

お暇なら散策どうぞ。

 

価格が14,5AEDとあり、15出しても、おつりはくれません、なんでだ、と思ったら、ちょっと前から消費税5%が取られるようになったらしい。

計算すると0,22AEDはおまけみたい、よくわかりません。

 

大きなスーパー

モールオブエミレーツ、

エミレーツは合州国みたいな意味。

王族経営のあそこですよ(笑

UAEの全ての大企業は王族のもの。

 

ドバイモールの水族館

日本の企業の作った水槽は素晴らしい。

ついでにメトロも日本企業製

 

 
 
金だのスパイスだの、スークに3つ行ったらしい。
 買えるものはない。
 
 
パームジュメイラ横の、バージアルアラブ
高級ホテルだったかな(いい加減)
 
ドバイのモスク ジュメイラモスク 異教徒は中には入れません。
 
 
 
(ここからは自発的観光)
イブン・バットゥータ モール
モスク仕様のスタバ
ドバイオリジナルはドバイの文字が入っただけ

 

異教徒も無神論者も入れます。
ドバイから150キロ、グランモスクは白い、デカイ、アブダビはUAEの首都だったはず。。

 

飽食極めたり

セントレア 朝8時、さくらラウンジから始まった今回の旅
朝食を抜くことがない私の生活、
田舎からの始発に乗らないと集合時間に間に合わず、出国手続きをすましてラウンジへダッシュ。

ここで豪華な朝食を腹12分目ほど食べ、搭乗1時間後から始まった機内食、

ドバイ空港に到着する朝10時~22時(日本時間午後5時 時差5時間)までに、3回の機内食と、間に香港ラウンジ一回

にも拘わらず、

その8時間後、

ホテルの朝食。

まだ食べられる。

 
 
機内食、食後はチーズかフルーツを選択。
一回目はチーズにしましたが、好きな味じゃなくて、
以後、フルーツ。まあまあ。
最後にアイスクリーム。
 
 
ドバイのホテルの朝食は3回、全部素晴らしかったです。
間食は、このアイス屋さんのみ。
 
最終日の夕飯 帰路の始まり、ドバイのラウンジで軽食&飲酒
帰路は機内食2回抜け(爆睡)
 
香港のラウンジは、2食抜けたせいで、軽く爆食
ワンタンメン、ビーフシチュー、 デザート
 
最後の機内食
ガーリックブレッドが大変美味しかった。
メインディッシュはステーキ
 
やっぱハーゲンダッツだな。
 
豪華なモーニング3回以外の、ドバイでのランチ、ディナーに特記すべきことはありません、
毎回ほぼ一緒だった。
野菜 ひよこ豆のパテ? パン チキン 細長い米販 魚のフリッター
 
よく食べました。ちょっと反省。ちょっとだけ。
ラウンジ使用は嬉しかったけど(シャワーもある)
食事と食事の間隔が短くて、鶏のブロイラー飼育を思い浮かべてしまった。
もちろん出されたものを食べない権利はあるのだからね、拾捨選択は自由。

ドバイの途中ですが

遠い国の見知らぬ一家の幸せそうな写真に、文句付ける気はないけど、

あ、付けてるのかコレ。

 

孫も抱けず、飲酒運転とパパラッチの犠牲になった妃の無念さはどんなもんだろうか。

 

不倫略奪老夫婦の安穏な老後などあっていいのだろうか。

神様、ここんとこどうよ、と言いたくなる。

 

やったもん勝ちかい?えっ?どーでぇ。

 

英皇太子70歳に=宮殿で祝賀、記念写真も
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ホテルは高級でも砂アレルギー?

ドバイについてから、目のしょぼしょぼと鼻水が止まらず、
冷房のせいかと思ったけど、
黄砂アレルギーがヒドイという中国地方(日本ね)出身の同行者も目の不調を訴えるので、
クルマの排気ガスか砂のせいではないかと、勝手な推測(いや、推測は勝手なもんだし)
ホテルは2日間
ホリディイン ドバイ アルバルシャ
普通かな。
歩いてすぐにメトロの駅、大きなモール エミレーツ(店内にスキー場がある( ̄□ ̄;)量販店、ドラッグストアなどあり、
便利。
室内、冷房を切ったけれど、寒くて寒くて、持っているものを全部着た。
プール、ジム、ビアガーデンみたいなラウンジあり。

朝御飯良かったです。

どこの食事にもしゃしゃり出てくる、ひよこ豆とゴマ油のペースト。このペーストには問題はないのだけど、
ひよこ豆本体の料理には要注意、おならが止まりません。
おかげで、バスの中、人込みの中では冷や汗💦
 
3日目はJWマリオットキース すごいホテルらしい。
ここも冷房調整ができず。
タブレットで電源、温度調整をすることは理解できたけど、どうやっても室温が上げられない。(´;ω;`)。
広いけど、冷蔵庫に私物が入れられず、
メトロもコンビニも全部遠い。(ようするに、貧しい育ちの私には使えないホテル。)
 
食堂も広すぎて、それだけで疲れてしまった。
ワッフルは大変おいしかったです。
ラーメン(?)は全然ダメでした。
食べすぎでした。
二人で280ADH ざっくりですが一人4480円 orz ひれ伏すしかありません。
 
ドバイの外食その他も、全体的に物価は高いと思う。
 
ドバイのトイレは、蓋が重すぎて、
ずっと開けっ放ししました。
温水洗浄便座はありません、横に謎のホースがありますが、
これはお尻ではなく、トイレ掃除なのでしょうか、不明。
 

アラビア=砂漠

ドバイについて知っていることは、石油が出たことで金満国家、
高須院長がCMでヘリから(上空から)、葉っぱの形の埋め立て地を見ている場所。
トムクルーズの映画で、世界一高いらしいビルの外側を上り下りして、窓ガラスなど、一部を破損させた(作品の中で)ビルがあるところ。
 
アラビアンナイト
ペルシャの市場
魔法のランプ
魔法の絨毯
誤解していることが一杯ありそうだけど。
ペルシャ=イランらしい。
 
ツアーのオプション、砂漠サファリとバーベキュー 
ドバイの中心部、ホテルから車で2時間くらい(途中、汚いドライブインでトイレ休憩中に4WDのダイヤ空気を抜いて、砂漠走行に突入)
 
ジム・ジャームッシュの映画に出てきそうな、ひっそりと営業中の沿道の店。
 
オプション(9800円くらいだったかな)
日本製ランドクルーザーで砂漠走行とショーを見ながらの夕飯

 
 
 
幼稚園の運動場のような囲いの中で、
土俵のような舞台でのショーとディナー(セルフ ビュッフェだけどお代わりをしている人はほぼいない)
 
ぐるぐる回るだけのダンス
スカートや衣装に電飾が埋め込んであり、
全身がキラキラするがけっこう長丁場。三半規管が優れている人なのだろう。
ダンサーは女装の男性。
 
見応えあるベリーダンス、
しかしさほど妖艶ではない、これまた長丁場。
「すごいわ」とつぶやく、欧米系の男性らがカメラ、スマホを手に私たちのテーブルの前方を占拠して居座る、
うちらのガイドさんに
「ゴルァ、自分のテーブルに戻らんかっ!」的な叱責される。
かっこいい!
 
このダンス、ウエストを細くする効用はないらしい。
 
大道芸と言ったら「火吹き男」
ザンパーノが来たよ!by「道 ジェルソミーナ」
と言ってしまいそうなお年頃がほとんどの今回のツアー。
水タバコ体験、ニコチンやタール風味はしない。
最初、もらったパイプを吹いていたら、隣の若者が、
「吸うんだよ」みたいな英語を言ったので、吸ってみたら、
大きなガラスの中が沸騰して、口の中に入ってきた煙を吐くこととなる。
ふーん、で?な淡い感じ。
 
暗いから、あまりおいしくないんだと思う。
闇鍋的不安あり。
ジュース、お茶は無料
ビール他酒類は、町中でも、スーパー、コンビニでも、どこにも売ってない。
こういう外国人向けの場所、レストランのみ。
結構高い。ビール小瓶20ディリハム(1ADE≠32円くらい)
 
日本人はラクダの接触禁止。
(免疫力がめっぽう低いからじゃないかと)
 
このオプション、ツアー参加者のほぼ100%が申し込むそうだ。
確かに面白かったけと、車酔いの方は、大変そうでした。
食事は「こんなもんだろう」レベル、期待はしないほうがいい。
砂漠の真ん中で、グルメもないもんだしね。
 
鳥取県知事、ご参考になりますでしょうか(笑
実はこの旅行の前に鳥取1泊二日の予定だったのですが、日程が合わず、延期中ですの。

ここがドバイ

セントレア~香港乗り換え~ドバイの旅。

 
アラブ首長国連邦の初代大統領
ザーイド・ビン・スルターン・アール・ナヒヤーン

 

アラブ首長国連邦(UAE)の首都がアブラビ

ドバイ首長国の首都はドバイ

 

ブルジュ・ハリファ」(ブルジュ・カリファ)これも何もかも王族一族のものっす。

トム・クルーズが手袋で登ったり、窓を蹴り破って戻ったり、

とんでもない狼藉を働いたビルね。

展望台に上る前に、メイキング撮影映像が映し出される。

「スタント使ってない、どーかしているトム」

 
 
 
とにかく建築技術の枠を集めて作り上げた街(UAE合わせて北海道くらい?)
何も砂漠に無理して、という気がしないでもない。
 
砂漠の国、物価は高い。カップのアイスクリームが500円ほど。
 
油より水が大事、コンピューター制御で、砂漠にホースで水を送り、樹木や花も咲いている。
ランドクルーザーで走ること1時間で「月の砂漠」の歌のイラストのまま。

薄荷茶

先日の薄荷茶に関して
 

シソ科ハッカの地上部、葉および若枝を乾燥させたもの。風邪、頭痛、目の充血、喉の痛みなどに良いとされる。知覚神経の末梢に作用して麻痺させるので、外用の湿布薬にも多く含まれています
 
ですってよ、
実は偶然だけど、たかがフライト三時間で喉と、乾燥でそこらじゅうが痒い(>ω<)

香港キャセイラウンジ

 

香港空港内で、軽い迷子なう。
やっとたどりつけた64番ゲート前。
今回のツアーで美味しかった機内食、ラウンジ内メニューはたった一つ。
海老ワンタン麺。
右横の落花生を固めたおかしも美味しかった。
 
薄荷茶
知ってる漢字を指さして注文してみた。
 
知らんけど。

お値段以上

他の有名メーカー、日本のメーカーでも見たことがあるようなお菓子。

箱の下の方にはアラブの文字も。
箱クッキーにはちょっとうざい、じゃなくて、
うるさい年寄り。
頂き物のポーランドのチョコクッキー。
あーら
チョコもクッキーも美味しい。
 
すごく美味しかったと報告したら、
友人、しまったもっと買ってくるんだった。
特売での日本製の箱クッキーくらいの価格だったそうだ。
 
見つけたら是非、お買い求めを、
彼女、買ったのはポーランドではなく、中東のスーパー、
たぶん世界中で販売?
カルディには?

奈良の鹿様 せんとくんなどなど

平城京跡歴史公園には復元された遣唐使船があり、これに100名だか乗ったらしい。

当時の人は今より多少サイズダウンだとしてもぎゅうぎゅうだと思う。

 

有料でゼグウエィ体験できます。

したかった。5分500円

ちょっと短いな。太極殿まで行けませんわ。

 

白虎

玄武

朱雀

青龍

上村淳之描く障壁の12干支

 

せんとくんは誠に大成功だったと思う。

 

鹿が人をぱくり、的な。

店の入り口、博物館の入り口、トイレの・・・・

奈良の鹿様に、出禁はない(笑

 

ツアーについていたランチ。

上品すぎて、この後ドライブインで買い食いしましたわ(へへへ

にゅう麺と干し柿のお菓子 サバの押し寿司(これは今ひとつ)

大変楽しい奈良でした。