招待制バーゲン
Oンワードのバーゲンのお知らせがきた。
このハガキが入場券となる。

名古屋駅から無料シャトルバスで、5分(マップで見たら、歩いても8分くらいだった(-_-;)
名前のない倉庫に到着。
ビル横スペースにタコ焼きやとクレープ屋、2本の幟だけが何かやってるふうな倉庫。
以前、あおなみ線でポートメッセまで行ったバーゲン。自宅からは遠く、
交通費もけっこうかかるからと、友人が行かないからと入場券をもらい、その時住所を書いてきたから、
今回、このハガキが届いたらしい。
名古屋駅なら行こうではないか、なんてたってGW中だし。暇だし。
本来なら衣替えを済ませてから行かねばならない。
ニンゲンは持っているようなものを買う習性がある(アタシだけか(^o^)。
星の数以上にステキな洋服が世界に溢れているのに、
いざ買うのは、前にもその前にも買ったことがあるような、いつも着ているよーーーな同じタイプのものを買うのだ。
Oンワード
組曲と23区あたりしか知らないファッション音痴で、バーゲンとはいえ
定価7900円のカットソーが3割引きで5900円
私のワードローブ(つーほど大層なもんじゃない)の中ではかなりの高額商品。
初夏物とあるけど、あっただろうけど、冬物と他のアウトレットがほとんど。
セーターはすごくかわいいものが一杯あった(残っていた)、自宅の引き出しで半年以上寝かさなければいけない。
たぶん忘れるか虫に食われる。
友だちが欲しかったポールスミスのTシャツは白地にマグロのイラストで、魚河岸で着たらぴったりな感じなやつしかなく、
点数もなく、値段も1万超え(韓国ウォンじゃない)でら高かった。
買ってる人は両手に一杯、数万円支払いという人もいるにはいた。
次回?そーねえ暇なら行くな。
作戦はまあまあ当たっていると思う。
