発売2ヶ月で全世界1000万部突破の人気作

便乗して読みましたよぅ

【ラングドン教授に 旧友から連絡が入る
フリーメイソン最高位の資格を持つスミソニアン 協会会長ピーター・ソロモンからで 急遽講演の代役を頼みたいという
会場である連邦議会議事堂に駆けつけるが そこにピーターの姿はなく 切断された右手首が…
薬指には見覚えのあるフリーメイソンの紋章をあしらった金の指輪
ピーターを人質に取ったというマラーク(悪霊)と名乗る謎の男はラングドンに“古の門”を探せと命じる
ピーターの右手の指先に 施された独特の刺青が“古の門”の先にある“古の神秘”を指し示す図像であることにラングドンは気付く
誘拐犯マラークの目的は この恐るべき力を持つとされる“古の秘密”を手に入れることにあった
ラングドンは駆けつけたCIA警備局長サトウと共に まずは “古の門”の捜索に乗り出すのだが…】
カバーの裏には こんな画が印刷されてまして…

これは正に
この本の象徴的な絵画

ご存知【天使と悪魔】【ダ・ヴィンチコード】に続くラングドンシリーズなんですけどね

3作の中で
謎解きは一番難解ではな かった様な印象…(笑)
←あくまで私はですよ
もちろんコチラも
トム・ハンクスで映画化決定済みれす

純粋知性科学
人間には未知の存在能力があるという考え
汝自身を知れ
以上 キーポイント

前作2作品を映画で観た感想からしますと…
やっぱり
読んでから→観る
方が一層楽しめる気は致します
お時間ある方は レッツトライッ!

…図書館で予約してね
