12月1日は、WHO(世界保健機関)が

エイズの蔓延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を図る目的で定めた“世界エイズデー”。


これに合わせ、クリニカル・トライアルが運営する「生活向上WEB」では、

11月21日から25日にかけて18歳以上の男女2,361名に対しアンケート調査を行った。


この調査によると、「自分がHIV感染していたら恋人に伝える」と回答したのは全体の21%。

さらに、「自分だけは大丈夫」とおよそ8割の人が

HIV/エイズ検査すらしたことがないという実態が明らかに。


また、「性行為を行う場合はコンドームを装着する/装着させる」としたのは39%、

「恋人・パートナーとHIVについて話し合う」と答えたのはわずか14%にとどまった。



コンドームは大事。

最近は色んなコンドームもあるし、

恋人と色々と選んでみるのがいい。




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