15日午後1時20分頃、東海道新幹線の新大阪-京都駅間を走行中の新大阪発東京行き「ひかり418号」(16両)で、
ドアが閉じている状態を示す運転席の表示灯が消えたため、運転士が非常ブレーキをかけて緊急停車させた。

車掌が調べたところ、3号車の非常用ドアコックのレバーが引かれ、
手動で開閉できる状態になっていた。

同列車は安全を確認し、約15分後に運転を再開したが、
上下12本が最大32分遅れ、約1万人に影響した。

JR東海は、いたずらの可能性が高いとみて調べている。



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