中学生だった娘(16)に売春させ稼ぎを受け取っていたなどとして、
和歌山地検は14日までに、売春防止法違反と児童福祉法違反の罪で、
和歌山市に住む実母(36)と義父(47)=いずれも覚せい剤取締法違反罪で起訴=を追起訴した。

起訴状などによると、実母と義父は昨年3月ごろから、
当時中学3年だった娘に対し「電話代が高い。あんたがやったことなのに何してんの。体売ってでもつくってこい」
などと売春を強要。
今年2月23日深夜から24日未明にかけ、和歌山市内のラブホテルで売春させ、
相手の男から受け取った1万2000円を義父名義の銀行口座に入金させたとされる。


まさに外道。


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