大葉大学(彰化県大村郷)の学内早食いコンテストに参加し、優勝した男子学生が間もなくトイレで死亡した。
吐いた物をのどに詰まらせて窒息死したとみられる。
同大で行われたコンテストには学生約60人が参加、卵入りのまんじゅうを2つ食べる速さを競った。
陳俊英さん(23)が1分ほどで食べきって優勝した。
その後、陳さんが「気持ちが悪い」と言い残してトイレに駆け込んだため、他の学生たちも追いかけた。
数分後に学生たちが発見した時には陳さんはトイレの床で倒れていた。
口の周りには吐いた食べ物があった。
陳さんは病院に搬送されたが、到着した時点ですでに呼吸が止まっていたという。医師の診断によれば、吐いた物が気管に入って呼吸ができなくなり窒息死したらしい。
食べ物はゆっくり味わって食べるのが自然なのだ。
焦って食べていいことなんか無いってことだ。
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