ビール原料になる大麦の宇宙空間での栽培の可能性を研究しているサッポロビールは2日、

栃木県那須町のサッポロビール那須工場で、

宇宙ステーションに運ばれて一定期間過ごした大麦の子孫を原料にしたビールの醸造実験を始めた。


11月上旬には小瓶(334ミリリットル)100本を

「世界初の宇宙ビール」として誕生させる計画だ。



『宇宙○○』と言われると

どうしてもケロロっぽいと思ってしまう。