総務省が17日発表したブロードバンド(高速大容量)通信の契約者数調査によると、

6月末時点の光回線の契約者数は

前年同期比35.1%増の1308万2699件となった。


一方、ADSL(非対称デジタル加入者線)は10.9%減の1228万9972件にとどまり、

初めて光回線の契約者がADSLを上回った。


シェア7割を握るNTTグループが

ADSLから光回線への移行を進めていることが主因。 




もう時代は光だな。

オレはまだADSLだが、そろそろ切り替えようと思っている。