上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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米金融当局者発言
ボスティック・アトランタ連銀総裁
『インフレは高過ぎる』
『我々はインフレを引き下げる必要がある』
デイリー・サンフランシスコ連銀総裁
『インフレは高すぎる』
『米経済には勢いがある』
『リセッションを予想しない』
『FRBはインフレ抑制にコミッ』
『経済を抑制も刺激もしない水準に金利を引き上げている』
ジョージ・カンザスティ連銀総裁
『インフレ率は高すぎるため、目標の2%に戻すことが最優先課題』
『政策金利は8月までに2%前後になると予想』
『戦争や中国のロックダウンがインフレを若干押し下げる可能性』
インフレは高すぎるが合言葉になりつつありますね・・・
FRB、FOMCメンバーは。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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ここ数日は人民元高に調整の動きです。
下記は人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からの米ドル/人民元はバイデン米大統領の対中関税を引き下げ検討との発言に人民元高も、本日はやや人民元安に戻す動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6566元(昨日6.6756元)です。
オフショア市場6.66951元(昨日6.6878元)
昨日よりも人民元高ドルの設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月18日ドル建て1816.3ドル、元建て394.1元、ドル建て+0.992ドル
5月19日ドル建て1814.378ドル、元建て395.31元、ドル建て-0.7999ドル
5月20日ドル建て1841.88ドル、元建て397.43元、ドル建て-4.65519781ドル
5月23日ドル建て1852.22ドル、元建て397.82元、ドル建て-3.006756ドル
5月24日ドル建て1851.755ドル、元建て397.07元、ドル建て-0.891349ドル
昨日との比較で上海プレミアムは堅調な人民元にディスカウントはやや縮小です。
ただ、ディスカウント状態は継続、上海金市場での買いはそれほど強くない内容です。
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クロス通貨の上昇、人民元の上昇にも???
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🐱『おい、田口翔、ネットカジノで全部スッタと言いながら3500万円代行会社から返還されたらしいで』
小生『隠してただけ・・・ほんと浅はか・・・』
🐱『猿知恵やな・・・』
小生『この間、猫ことわざで悪口言ったから・・・ほかの動物・・・』
🐱『猿知恵を猿真似やな・・』
小生『無理やり感が・・・』
🐱『こいつには何を言っても犬に論語、一生牢屋で過ごすべき』
小生『次は犬か・・・』
🐱『鵜の真似をする烏やね』
小生『次はカラス・・・・ネコ以外の悪口言いたいだけやん』
🐱『ニャン』
小生『ワン』
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昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 31,880.24ドル +618.34ドル
ナスダック 11,535.27 +180.65
ここまでの下落の反動もあるようですが、昨日のアジア時間でバイデン米大統領が対中貿易関税の引き下げを検討と発言したことがインフレ後退期待と影響したようです。
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.6245(0.0438)
米10年債利回り:2.8623(0.0812)
米30年債利回り:3.0696(0.0837)
米株高に長期債を中心に米金利は上昇しました。
下記は米10年債利回り30分足
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バイデン発言時で米時間での株高時に米金利は上昇していますね。
昨日は為替でしょうね。
バイデン米大統領が対中貿易関税の引き下げを検討と発言時に人民元も上昇しています
下記は人民元15分足。
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バイデン対中関税引き下げ検討発言時に人民元は上昇しましたが、その後は横ばいですね。
人民元と連動性の高く、政権交代があった豪ドルはどうでしょう。
下記は豪ドル15分足
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人民元と全く同じ動きですね・・・・。
最強最大のクロス通貨のユーロはでしょう
下記はユーロドル15分足
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バイデン発言に加え、Ifo独指数が事前予想を上回り、元々ハト派のラガルドECB総裁の7月利上げ容認発言などタカ派発言がユーロ高要因となりました。
為替市場
ドル円 127円80銭台
ユーロ円 13円50銭台
豪ドル円 90円70銭台
🐱の為替3行まとめ
為替市場は
ドル安、円安、クロス通貨高・・・
ユーロ>豪ドル=人民元>日本円≧米ドルの関係ですね。
金利上昇も為替市場はドル建て金市場は下げにくいパターン・・・
NY金15分足
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金利上昇に軟調でしたが、開けて2時台からは戻す動き。
むしろ、この為替では上げずに済んでホットしているぐらい・・・
金市場が下げの基調の戻りであるともいえそうですがが・・・
強い基調時ならこの為替では大幅に上昇した可能性もあったでしょう。
<貴金属>NY金市場6月限は5.7ドル高の18ドル、換算値は0~10円安です
昨日の大阪金夜間市場は、一時7624円(+23円)まで上昇しましたが、7564円(-37)まで下落し、7597円(-円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場のクロス通貨高、人民元高は忖度なく、金市場には上昇要因。
一方で、米金利上昇はドル建て金市場にはネガティブです。
ユーロ円の上昇幅は堅調な水準を維持した豪ドル円、人民元などを勘案すれば、為替市場のほうの強材料が勝り、本日の金市場は上昇しても不思議ではなかったでしょう。
ウクライナ情勢や円安で過度に上昇した金市場、すでに下落トレンド入りの可能性は高いとは見ていますが、下落の中での戻りであれば、為替市場への反応の鈍さも説明可能でしょう。
一方で下落場面では減少していたSPDR保有金がここ数日5トン単位で再増加していることは良くない材料。
為替市場でのクロス通貨、人民元の再下落の動きとなれば金市場の下げ圧は強くなると見ています。
本日はこの環境で上昇していない金市場を評価、売り方針、売り玉は維持とします。
際どい国内金市場の一目均衡表?🐱が昼に更新予定です。
NY白金7月限は9.2ドル高の950.3ドル。 換算値は10~20円安です。
昨日の国内白金市場は一時3921円(+41円)まで上昇しましたが、3846円(-34円)まで下落し、3864円(-16円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
クロス通貨、人民元の動きに注視!
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国内金市場日足(一目均衡表付き)今週5日目
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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おたまるはチャート分析が嫌い。
チャート分析が嫌いであって、チャートはよく見ています。
本日の担当も茶々丸です。
5月16日掲載分
下記は国内金チャート(一目均衡表付き)
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5月17日掲載分
国内金チャート(一目均衡表付き)
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5月18日掲載分
国内金チャート(一目均衡表付き)
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5月19日掲載分
国内金チャート(一目均衡表付き)
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5月20日分
国内金チャート(一目均衡表付き)
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5月23日本日分
国内金チャート(一目均衡表付き)
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本日一時上昇の場面も、雲の中の動き・・・
厳密にはアウト判定で下向きと言いたいですが・・・・完全確定というのは避けた方がよいか・・・
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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米金融当局者発言
ブラード・セントルイス連銀総裁
『スタグフレーションはシナリオとしてあり得ない』
『年末までに金利3.5%を目指すべき』
『50ベーシスポイントの引き上げが当面の良い計画』
『金利を早く上げれば、引き下げ余地も広がる』
『インフレを抑制できれば、2023年か24年には金利を引き下げる』
年末まで3.5%とということは
現在0.75~1.00%なんで
6月 +0.50% 1.25%~1.50%
7月 +0.50% 1.75%~2.00%
9月 +0.50% 2.25%~2.50%
11月 +0.50% 2.75%~3.00%
12月 +0.50% 3.25%~3.50%
5会合連続0.50%の利上げということに・・・
下の金利を3.5%(3.50%~3.75%)ということであれば一会合は0.75%の利上げもあり得るということだからね。
信じるか、信じないかはあなた次第です。
ちなみに、2023年以降は利下げも言ってますから、一気に利上げで前倒し、利下げ時期も前倒しってことですね・・・
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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下記は人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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週末からの米ドル/人民元は人民元高ドル安の動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6756元(週末6.7487元)です。
オフショア市場6.6878元(週末6.73393元)
昨日よりも人民元安ドルの設定です。
この時間の為替市場は小動きですが、ややドル安円高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月17日ドル建て1824.72ドル、元建て397.5元、ドル建て-4.966456ドル
5月18日ドル建て1816.3ドル、元建て394.1元、ドル建て+0.992ドル
5月19日ドル建て1814.378ドル、元建て395.31元、ドル建て-0.7999ドル
5月20日ドル建て1841.88ドル、元建て397.43元、ドル建て-4.65519781ドル
5月23日ドル建て1852.22ドル、元建て397.82元、ドル建て-3.006756ドル
週末との比較で上海プレミアムは堅調な人民元にディスカウントはやや縮小です。
ただ、ディスカウント状態は継続、上海金市場での買いはそれほど強くない内容です。
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市場全体に方向感は無いも・・・。
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FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『政治経済は難しいとのイメージ強いから、ネタを入れてやろう。振っていくから』
小生『かまわぬが・・・・』
🐱『南半球で総選挙に負けて、政権交代した奴がいるんですよ~。』
小生『ぬぁーに?やっちまったなー。男は黙って独裁。男は黙って独裁。』
🐱『プーチン、習近平になっちまうよ~。』
小生『次!ってクールポコ古いわ・・・』
🐱『このセリフを(紙を渡される)』
小生『木っ端みじんにしてやるわ、あの地球人のようにな!!』
🐱『モリリンのことか!モリリンのことか!』
小生『ドラゴンボールでフリーザにやられたクリリンのネタなんやけど、もりりんちゃうで?』
🐱『え?モソソソ?モリリリ?モンンン?』
小生『そ、り、んの連続ではない』
小生『ナイツのネタになってる、選挙で負けたんはモリソン』
🐱『もりそん?』
小生『クワットも労働党のアルバニージー党首が出席やて』
🐱『対中強硬路線がどうなるか注目やね』
小生『豪はサイレントインベイドを中国に仕掛けられているからな』
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週末の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 31,261.90ドル +8.77ドル
ナスダック 11,354.62 -33.88
NYダウは一時610ドル下落も戻しました。
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確かに、引けにかけて戻していますね・・・。
週末の昨日の米金利
米2年債利回り:2.5848(-0.0225)
米10年債利回り:2.7847(-0.0523)
米30年債利回り:2.9891(-0.06)
株式市場の下落に米金利低下、米株市場の戻り、米金利低下幅はやや縮小も、米金利の戻り幅は限定的でした。
下記は2年債30分足
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為替市場
ドル円 128円00銭台
ユーロ円 135円銭台
豪ドル円 90円10銭台
🐱の為替3行まとめ
政権交代の豪ドルは大きな動き無く、むしろ堅調。
週明けはやや全体に円安も小動き。
引き続き人民元の動きに注視。
NY金15分足
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上下動も小動きですね。
国内金市場は少しプラスで始まりマりそうですが・・・
<貴金属>NY金市場6月限は0.9ドル高の1842.1ドル、換算値は0~10円高です
週末の大阪金夜間市場は、一時7584円(+17円)まで上昇しましたが、7525円(-42)まで下落し、7560円(-7円)引けました。
上記でも触れましたが、米株市場の下落後の引け前の戻りなどの動きはありましたが、為替市場や米金利で大きな動きはありませんでした。
ウクライナでの戦争もよくない表現ですが日常となっており、市場では材料視されなくなってきています。
市場では引き続きインフレ、FRBをメインに各中銀の金融政策がメインテーマ。
インフレは中央銀行の引き締め姿勢を強めますので、現状は売り材料です。
※いまだにインフレは金市場の上げ材料との発信の文章、人間を見受けますが、金融政策が平常時ではインフレは上昇要因ですが、今は違うので。
惑わされないでください。
現状は金市場は売り方針継続、売り玉も維持とします。
NY白金7月限は12.6ドル安の941.1ドル。 換算値は15~20円安です。
週末の国内白金市場は一時3893円(+21円)まで上昇しましたが、3809円(-63円)まで下落し、3850円(-22円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
引き続き、インフレとFRBを中心とした中銀の金融政策の姿勢に注視。
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