上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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本日ポイント1300ポイント超えています。
ありがとうございます。
引き続き
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15日 ブレイナード米連邦準備理事会(FRB)副議長
『利上げペースの減速は近く適切になるだろう』
※下記は昨日も掲載した分です。
14日ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
『10月CPIはある時点のデータに過ぎず、一定期間のCPI動向を見る必要がある』
『物価が一部で下落したのは良いことだが、継続が必要』
『インフレ率7.7%は高過ぎる、金利は当面高水準に』
『インフレ率が低下しているという明確で強い証拠ない限り、金利は引き下げられない』
『米国のインフレ率をできるだけ速く低下させることが重要』
『これまでに利上げで何も壊れていない』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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ドル安に、人民元ドルも方向転換!??
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からはドル安、人民元高もドル安一服で人民元高も一服です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.0421元(昨日7.0899元)です。
オフショア市場7.04635元(昨日7.06931元)
昨日よりも人民元高ドル安の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月9日ドル建て1708.295ドル、元建て401.1元、ドル建て+13.72739ドル
11月10日ドル建て1707.74ドル、元建て402.65元、ドル建て+15.785ドル
11月11日ドル建て1752.8ドル、元建て409.25元、ドル建て+24.4141ドル
11月14日ドル建て1764.65ドル、元建て407.17元、ドル建て+23.7184ドル
11月15日ドル建て1769.73ドル、元建て404.67元、ドル建て+17.881ドル
上海プレミアムは縮小。
人民元高はプレミアム拡大要因、ドル建て金市場はプレミアム縮小要因ですが、
強弱混在の中で、6ドル近く縮小したのは・・・。
明日以降、もう一段、縮小した場合にコメントは控えておきます。
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ドル安は一服も!?ドル建て金市場は堅調で・・・。
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🐱『首脳会談が行われたが、市場には影響が無かったよう・・』
小生『どっちの?』
🐱『米中、関係改善に努力だそうで・・。首脳会談をしたこと自体は意味があったでしょうけど。おたまるは日韓首脳会談のこと言ってる?』
小生『ユン大統領は前任者に比べればまとも、韓国国内では人気が無いようですが・・。ムンジェインがあたおかでしたんで、本当に思う。』
🐱『日韓協定で支払い済みのものをムンジェインはこっちが被害者といい、もっと金よこせと、ただのタカリかと』
小生『徴用工ってただの出稼ぎで払わんかった企業もあったかもやけど払われていた』
🐱『慰安婦はただの※※※(自主規制)ででっち上げやからね、朝日新聞の』
小生『ま、今の韓国の政権と関係を改善させないと、北朝鮮の打ち上げが酷いし、ロシアも隣国やし』
🐱『そういう意味ではこちらも首脳会談したことは意味があったでしょう。』
小生『ニャン』
🐱『ワン』
昨日もも多くボタンを押していただきありがとうございました。
目標数字も達成しており、モチベーションになっています。
極力、お客様の必要な情報を提供していきますので、
出来れば1300IN POINTは維持し、上位を狙えるようお願いいます。
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週明けの米市場ではドル安は一服の動きでした。
本日はドル円のチャートから。
下記はドル円30分足です。
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ドル安が一服も、140円80銭近辺までの戻りも、一気にドル高とはならず、再び現状は140円割れの動きです。
昨日の米金利
米2年債金利 4.399(+0.073)
米10年債金利 3.995(+0.052)
米30年債金利 3.863(+0.034)
米金利は上昇していましたので、ドル高方向への動きは金利との相関性では普通でしょう。
問題はドル建て金市場
下記はNY金15分足です。
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21時前から上昇していますが・・・
確かにドル円のドル高は一服の時間帯と一致しますが、ドル高が削れただけであってドル安までは言っていません。
分かりやすくするようにその場面のドル円のチャート
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為替と金利から勘案すればドル建て金市場は割高感がありますね。
ドル安もあって人民元が上昇しており、このことがドル建て金市場の上昇要因となっていることも事実です。
本日はドル高方向への戻りも対ドルで人民元が堅調ですので、上海プレミアムには注視か。
人民元レートは米中首脳会談が実施されたことがやや好感されたことは否めないかもです。
為替市場
ドル円 139円80銭台
ユーロ円 144円銭台
豪ドル円 93円70銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル安は一服
でも
人民元は対ドルで堅調
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33536.70(-211.16)
NASDAQ総合指数:11196.22(-127.11)
S&P500指数:3957.25(-35.68)
引けにかけて下落する動きでした。
<貴金属>NY金市場12月限は7.5ドル高の1776.9ドル、換算値は60~70円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7880円(-1円)まで下落しましたが、7992円(+111)まで上昇し、7945円(+64円)引けました。
上記でも触れましたが、ドル高、米金利上昇の動きでしたが、ドル建て金市場は下落場面ではドル高一服に反応して買われる動きでした。
一時、前日の下落分、109円を上回る上昇でしたが、その後は上げ一服の動きです。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は5.1ドル安の1033.0ドル。 換算値は10~20円高です。
昨日の国内白金市場は一時4400円(-17円)まで下落しましたが、4462円(-188円)まで下落し、4455円(-154円)で引けました。
先週まで強かった白金市場、昨日の大幅安でも反動高が少なく、一旦調整モードかもしれません。
ただ、以前のようには大きくは下げないでしょう。
4000円割れとかあったら買いたいですが・・・
白金に関しては希望する下落が無く、押し目買いができずでしたので・・・。
<ハンターポイント>
本日はやや一服も、引き続きドル円が市場の中心でしょう。
この24時間の高値(140円80銭)と安値(138円80円)の中間に近いので、ここからの1円の振れが重要!!
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ドル円の日足、一目均衡表で分析
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本日は まだIN POINT1200台で苦戦中です。
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チャート分析中の茶々丸くん!
下記は3月以降、ロシアのウクライナ侵攻以降のドル円の日足です。

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見にくいかもですが🐱・・・一目均衡表付きで。
小生『あの~。それモーサタで尾河眞樹さんが』
🐱『そんなおばはん、しらん!向こうが被らせたんよ』
いま、一目が熱いから、ドル円では!!
現在のドル円が139円近辺の推移ですが、雲の下限が138円15銭ぐらい・・・。
ここを下回れば一気にもう一段の円高も・・・。
時間外の米国利回り上昇していて、本来はドル高要因ですが・・・。
先週末金曜日は米国の債券市場、為替市場はベテランズデーで休場でした。
ドル安圧力が勝り、ドル安なのか、米金利上昇でドル高に振れるのか・・・
本日の米市場は債券市場と為替市場に注目です🐱
今は為替の支配力強いんで、138円割れはこっちの金市場も下げになりやすいですね。
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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本日ポイント1200台で苦戦中です
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ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
『10月CPIはある時点のデータに過ぎず、一定期間のCPI動向を見る必要がある』
『物価が一部で下落したのは良いことだが、継続が必要』
『インフレ率7.7%は高過ぎる、金利は当面高水準に』
『インフレ率が低下しているという明確で強い証拠ない限り、金利は引き下げられない』
『米国のインフレ率をできるだけ速く低下させることが重要』
『これまでに利上げで何も壊れていない』
『FRBは利上げペースの鈍化を考え始めることができる』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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ドル安に、人民元ドルも方向転換!??
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
週末からはドル安、人民元高継続です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.0899元(週末7.1907元)です。
オフショア市場7.06931元(週末7.16145元)
週末よりもドル安で人民元高ドル安の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月8日ドル建て1676.27ドル、元建て394.27元、ドル建て+22.59ドル
11月9日ドル建て1708.295ドル、元建て401.1元、ドル建て+13.72739ドル
11月10日ドル建て1707.74ドル、元建て402.65元、ドル建て+15.785ドル
11月11日ドル建て1752.8ドル、元建て元、ドル建て+24.4141ドル
11月14日ドル建て1788.3684ドル、元建て407.17元、ドル建て+23.718ドル
上海プレミアムは若干縮小です。
ドル安に人民元が上昇したことはプレミアムの拡大要因ですが、ドル建て金市場の上昇はプレミアムの縮小要因で、強弱混在の中、上海プレミアムは先週末からは若干の縮小で収まりました。
ただ、引き続き高プレミアム、上海市場での金市場の買い意欲の減退の動きとはなっていません。
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週末再びドル安円高がスパーク!週明けの市場?(換算値加筆分)
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FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『昨日の女子卓球みて思った、40年ほど前だけど、タモリが卓球が暗いと卓球の人気が低迷、競技としても低迷も、とんねるずが当時5歳福原愛相手に大人げなく勝つというので再び卓球が人気が出始めその福原愛が日本代表になって・・』
小生『何歳やねん。確かにわしの中学時代、卓球部2人やったからな生徒500人もいて、体育館もまともな場所は使わしてもらえず、用具入れの狭いところで練習していたね・・・』
🐱『福原愛に続いて石川佳純と、そして同級生3人娘、伊東さん、平野さん、早田さんが出てきて・・・』
小生『その3人えぐいね』
🐱『伊藤さんが一番初めに代表に選ばれ、サポートメンバーだった平野さんが東京五輪では代表に選ばれ、代表に選ばれなかった早田さんが一番今強い!ってなって、平野さんがややしんどくなったと思ったら昨日の鬼気迫る優勝』
小生『伊藤さんも挽回してくるでしょうしね』
🐱『パリはこの3人でしょう』
小生『同級生ってのもいいかもね』
🐱『たな、キク、丸、カープの3連覇の時もこの同級生!』
小生『同級生の場合は次の世代が問題やね』
🐱『カープもその後低迷したし』
小生『・・・』
先週も多くボタンを押していただきありがとうございました。
週末は4位になっていました
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金曜日も、週末も載せましたが、国内外の金市場15分足
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上記が国内金価格、下記はNY金価格の15分足
下記はドル円15分足です。
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週末はドル円で138円台前半までドル安円高が進行も、週明けは139円台に戻す動き。
ドル高に反発した要因は
◇急激なドル安の反動
◆米上院で民主党の過半数以上が確定
◇ウォラーFRB理事の『インフレ率が低下しているという明確で強い証拠ない限り、
金利は引き下げられない』とのコメント
が考えられます。
先週の米CPIを受けFOMCメンバーのハト派的な発言もあって大幅にドル安、米金利も低下しましたが、行き過ぎた米金利低下はインフレを再度招く要因ともなりかねず、FRBとしても望んでいないということでしょう。
為替市場
ドル円 139円70銭台
ユーロ円 144円10銭台
豪ドル円 93円30銭台
🐱の為替3行まとめ
先週はドル安に伴う円高
週明けはドル反発に伴ってやや円安方向に戻す動き
変動幅大きい。
週末の米金利
11日の米国債券相場はベテランズデーのため休場
週末の米株市場
NYダウ工業株30種:33747.86(32.49)
NASDAQ総合指数:11323.33(209.18)
S&P500指数:3992.93(36.56)
<貴金属>NY金市場12月限は15.7ドル高の1769.4ドル、換算値は100円安±10円。
週末の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7842円(-148円)まで下落し、7868円(-122円)引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場は堅調大幅なドル安円高が継続し、それに伴いクロス通貨でも円高が進行、為替市場の円高が勝り、国内金市場は大幅続落となりました。
週明けはドル円が戻しており、ドル建て金市場の動きとの兼ね合いに注視です
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は16.9ドル安の1038.1ドル。 換算値は160円±10円です。
週末の国内白金市場は一時4633円(+24円)まで上昇しましたが、4421円(-188円)まで下落し、4455円(-154円)で引けました。
先週まで強かった白金市場、円高も関係なしの上昇でしたが、ドル建て金市場の大幅な下落に国内金市場も大幅反落です
<ハンターポイント>
為替市場の動きが大きいです。
今週も為替の動きに振り回されそうです。
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