予想を超えたPPIに明日発表のCPI(消費者物価指数)への思惑も!?
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🐱『先週、長野市の公園で、子供がうるさいとたった1件の苦情で公園が撤去されるってありましたけど。』
小生『めんどくさい、その爺さんの家撤去しろって』
🐱『今朝、過激やね!どうしたん?』
小生『子供の元気な声を笑って見ておけない老人に存在価値は無い』
🐱『過激やね』
小生『わしらが子供のころのおじいちゃんは元気な子を微笑んでみていたから』
🐱『そうなん?』
小生『わがままな一部の老人の言うことばっかり聞くから少子化なんよ』
🐱『そんなんや』
小生『全国の幼稚園でも煩いっていっぱい訴訟ある、耳遠いのに子供の声は聞こえるらしい』
🐱『今日機嫌悪いの?』
小生『子供が元気に遊べない国、一部のわがまま老人が支配する国に未来は無いから』
🐱『そうだニャン。』
本日のINPOINT1300が目標です。
先週、たくさん押していただいたので届くと思います。
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下記は週末発表された生産者(卸売り)物価指数
11月米卸売物価指数(PPI、前年比) +7.4%(事前予想 +7.2%)
11月米卸売物価指数(PPI、前月比) +0.3%(事前予想 +0.2%)
11月米PPI(食品とエネルギーを除くコア指数、前年比) +6.2%、(事前予想 +5.9%)
11月米PPI(食品とエネルギーを除くコア指数、前月比) +0.4%、(事前予想 +0.2%)
う~む・・・。
予想を上回りましたか・・・。
先月発表の10月分のCPI、PPIともに予想を下回り、一気にドル安円高への動いた為替市場ですが、現状はブレーキがかかった感は否めませんね。
下記はドル円15分足です。
クリックしてください。大きくなります。
生産者物価指数発表後にドル高円安の動きでした。
NY金15分足
金曜日22時30分米生産者物価指数発表後にドル建て金市場は下落しましたが、
その後は持ち直す動きもあり、国内金市場はドル高円安の動きもあって23円高の7873円で引けています。
為替市場
ドル円 136円40銭台
ユーロ円 143円銭台
豪ドル円 92円60銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル高円安
も動き幅は限定的。
CPI、FOMC待ち
週末のの米金利
米2年債利回り:4.3318(0.0241)
米10年債利回り:3.5746(0.0927)
米30年債利回り:3.5622(0.1313)
予想を上回った米生産者物価指数に米金利は上昇しました。
週末の米株市場
NYダウ工業株30種:33476.46(-305.02)
NASDAQ総合指数:11004.62(-77.38)
S&P500指数:3934.38(-29.13)
予想を上回った米生産者物価指数にFRBの利上げ長期化が警戒され軟調でした。
<貴金属>NY金市場2月限は9.2ドル安の1810.7ドル、換算値は30円高です。
週末の大阪金夜間市場は一時7830円(-20円)まで下落しましたが、7896円(+46)まで上昇し、7850円(+23円で)引けました。
上記でも触れましたが、PPIの発表時はドル建て金市場は一時下落も、大きな下落ではなく、為替市場の円安分堅調でした。
本番はCPIとFOMCですが、0.5%の利上げで、国内金市場尾上昇要因となった大幅な円安も無いでしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は21.6ドル高の1036.2ドル。 換算値は50円高です。
週末の国内白金市場は一時4290円(-50円)まで下落しましたが、4400円(+60円)まで上昇し、4395円(+55円)で引けました。
先月強かった白金市場、調整は終了か否かの判断は難しい。
大幅な下げは買い拾いたいが・・・。
<ハンターポイント>
明日発表の米消費者物価指数と今週のFOMCが重要!!
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まったく相場に関係ないかもですが・・・・。
あっという間に、もぬけの殻となっていたクリーニング店が小生の一張羅とともに消えました。
あり得ない。
小さいクリーニング店ではない、近隣に20店舗補ほどあったと思う。
1か月回収に行かなかったのが悪いのか?
連絡先も書いていない、ホームページも消され、夜逃げ同然・・・
ほかの人は出していたクリーニング回収できたのでしょうか?
ふと思った。
FTXの破綻。
投資家のお金返ってこない。
暗号資産ほんと危険やわって思われたはず・・・。
スーツが返ってこないのは惜しいが、大金を失ったわけではないのでまだましと思う。
さて、顧客の資産の分離保管もしてなかったFTXの破綻。
商品取引業界は分離保管に厳しい。
会社の規模も小さいし、信用がないから。
小生が以前勤めていた会社2社倒産、でもお客様のお金は1円も失っていない。
商品取引、安全、健全!!
暗号資産、仮装通貨、危ない危険!!危険!!
商品取引、みんなもっとやりませんか?
生産者(卸売り)物価指数が予想を上回り・・・。
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今週末は1300ポイント回復として、ブログを継続したいので。
下記は昨日発表された生産者(卸売り)物価指数
11月米卸売物価指数(PPI、前年比) +7.4%(事前予想 +7.2%)
11月米卸売物価指数(PPI、前月比) +0.3%(事前予想 +0.2%)
11月米PPI(食品とエネルギーを除くコア指数、前年比) +6.2%、(事前予想 +5.9%)
11月米PPI(食品とエネルギーを除くコア指数、前月比) +0.4%、(事前予想 +0.2%)
事前予想を上回る内容。
来週の米消費者物価指数も事前予想を上回る、それほど鈍化しないとの見方が強まったのでしょう、為替市場はドルが買われました。
下記はドル円。
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ドル高円安の動きですね。
NY金15分足
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一時下落もそれほど下げず・・・
ドル建て金市場は下げず、円安ですので、国内金市場は23円高の7873円で引けています。
来週の消費者物価指数はやや上振れが警戒されている状態でしょう。
PPIとは逆に低下する動きでしたらドル安円高ですが、さてどうでしょうか。
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
上海プレミアムと人民元とターミナルレート
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最近ポイント低下中です。
存続の危機です。
ぽちっとおねがいします!!
23年6月のFOMCの利上げ見通し
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算出したターミナルレートは下記のとおりです
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前日よりやや低下の動きでした。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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ここ数日は人民元高は一服です。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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若干人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9588元(昨日6.9606元)です。
オフショア市場元(昨日6.97065元)
昨日よりもドル安人民元高の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月5日ドル建て1708.07ドル、元建て407.5元、ドル建て+11.5189ドル
12月6日ドル建て1770.625ドル、元建て401.95元、ドル建て+23.915ドル
12月7日ドル建て1770.375ドル、元建て401.11元、ドル建て+15.3477ドル
12月8日ドル建て1785.0ドル、元建て402.86元、ドル建て+12.4009ドル
12月9日ドル建て1790.11ドル、元建て403.16元、ドル建て+11.479914ドル
ドル建て金市場がやや堅調なこともあり、上海プレミアムは若干縮小です。
再度10ドルを割れる動きがあるか注視したい。
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待つも相場を体現中の市況!?
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🐱『W杯検討もベスト8にはギリギリ届かず!!』
小生『でも9位確定やって』
9位日本
10位セネガル
中略
16位韓国だそうです。
🐱『9位じゃダメなんですすか!!??』
小生『蓮舫??ダメじゃないよ。でも惜しかったなということ。』
🐱『9位じゃダメなんですすか!!??』
小生『人和?』
🐱『そっちは役満のほう、最近は認めないルール多いけど』
小生『9位まで来たんよ。あと階段一段だけ』
🐱『4年後は1段と言わず5段抜かしでベストお願いしたい!』
小生『応援するで!!』
🐱『ワン!!』
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来週以降、現状のように押していただければ1300維持できるはずです。
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来週に米消費者物価指数、FOMCのビックコンボが控える中、市場はどうしても取引が控えられるのか、為替のドル高円安や金市場の下落後の戻りなどはありましたが、どうもイベント前の買戻し中心に見えてしまいます。
その中で、米消費者物価指数の前哨戦と言える米生産者物価指数の発表があります。
事前予想は
11月米PPI、(事前予想:前月比0.2%/前年比7.2%)
食品とエネルギーを除くコア指数(事前予想:前月比0.2%/前年比5.9%)
前回のPPI前月比が+8.0%、コアが6.7%であったことを勘案すれば数字としては鈍化に見えるでしょう。
※前年同月に大幅に上昇しているので、あくまでも数字上・・。
下記はドル円15分足です。
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先週までは1日で2~3円のブレがあったドル円、この24時間以内では1円以内の動きになっています。
動きがあったのは為替市場と原油市場ぐらいでしたので、為替市場の動きが止まれば、国内貴金属市場の動きが少なくなるのは仕方がないのかもです。
NY金15分足
ドル建て金市場もドル安円高時に上昇場面も10ドル以下の動きですね・・。
為替市場
ドル円 136円60銭台
ユーロ円 144円10銭台
豪ドル円 92円40銭台
🐱の為替3行まとめ
為替市場の振幅も少なく・・
以下割愛
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3077(0.0516)
米10年債利回り:3.4783(0.0614)
米30年債利回り:3.4356(0.0039)
米株の上昇、欧州債売り、金利上昇が要因との
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33781.48(183.56)
NASDAQ総合指数:11082.00(123.45)
S&P500指数:3963.51(29.59)
<貴金属>NY金市場12月限は3.5ドル高の1801.5ドル、換算値は0~5円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7830円(-18円)まで下落しましたが、7859円(+11円)まで上昇し、7745円(-3円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場の動きは少なく、終始小動きでした。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は3.1ドル高の1014.6ドル。 換算値は15円安です。
昨日の国内白金市場は一時4347円(+13円)まで上昇しましたが、4310円(-24円)まで下落し、4319円(-15円)で引けました。
先々週まで強かった白金市場、調整はもう少しありそうです。
<ハンターポイント>
動きの無い中、動きがあるとすれば、本日22時30分の米生産者物価指数に事前予想からのブレがあった場合!!
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