日本発ニャース!日本の消費者物価指数
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本日は IN POINT1000台で苦戦中です
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1月日本消費者物価指数4.3%(事前予想4.3%)
1月日本消費者物価指数コア4.2%(事前予想4.2%)
1月日本消費者物価指数コア3.2%(事前予想3.3%)
事前予想通りか若干下やけど・・・
4%で金融緩和必要って、違うような気もしますが・・・
海外より低いからっていう論理もどうかと・・。
黒田は今年後半に2%になるってしつこく緩和継続すべきって言ってるけど・・・
将来、個人的には黒田は証人喚問されると思っています、国債の損失で。
ひったていって言われて…この先は書かんでおこうと思う。
飛び石連休の市場は?本日は植田次期日銀総裁の発言に注目!!
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小生『今日はベシャリなし』
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休み中の動きを含め、ドル建て金市場から
下記はNY金15分足
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14ドルほど下落しました。
為替はどうでしょう。
上からドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
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ドル円の下げが少なく、ユーロは1円ほどユーロ安円高ですのでドル高の動きです。
円が最強通貨で国内貴金属市場は大幅に下げやすい内容でしたが、白金市場は下げませんでした・・・。
為替市場
ドル円 134円70銭台
ユーロ円 142円70銭台
豪ドル円 91円70銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇一服で
ドル高も一服
本日は上田次期日銀総裁の発言に注目
一昨日の米金利
米2年債利回り:4.6974(-0.0252)
米10年債利回り:3.9292(-0.0233)
米30年債利回り:3.9327(-0.0391
昨日の米金利
米2年債利回り:4.6912(-0.0021)
米10年債利回り:3.8691(-0.0465)
米30年債利回り:3.8665(-0.0477)
ここ二日間はFRBの引き締め継続観測での債券売り、金利上昇は一服、やや調整的な動きでした。
一昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33045.09(-84.50)
NASDAQ総合指数:11507.07(14.77)
S&P500指数:3991.05(-6.29)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33153.91(108.82)
NASDAQ総合指数:11590.40(83.33)
S&P500指数:4012.32(21.27)
米金利上昇が一服の動きに、米株市場やや買い戻しの動きとなっています。
<貴金属>NY金市場2月限は二日間で1.0ドル安、14.7ドル安の1826.8ドル、換算値は60~70円安です。
一昨日の大阪金夜間市場休日取引は一時7963円(+12円)まで上昇しましたが、
7878円(-73円)まで下落し、7890円(-61円)で引けました。
上記でも触れましたが米金利の上昇は上げ一服でしたが、為替市場においてユーロなどのクロス通貨の下落でドル高の動き、円高で且つドル高ですので国内金市場は大幅安になりやすい組み合わせですが、金市場でも61円安は少な目かもしれません。
本日、午前中に予定されている植田次期総裁の質疑の内容によっては為替市場が動く可能性があり注意が必要でしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金市場月限は二日間で4.7ドル高、7.8ドル安の945.5ドル、換算値は0~5円高です。
一昨日の大阪白金夜間市場は一時4056円(-39円)まで下落しましたが、4149円(+54円)まで上昇し、4099円(+4円)して引けました。
本日のドル高、クロス通貨の安の内容で下げていないのは戻り、反発が強いかもですが、高値因果玉が多く、戻り売り圧力が強まる可能性にも注意したい。
再度、大幅安があった場合は買いを検討。
<ハンターポイント>
植田次期日銀総裁の発言に注目!!
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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22日ブラード米セントルイス連銀総裁
『米国経済は、我々が想定しているよりも力強い』
『政策金利を5%以上に引き上げる必要がある』
『市場はリセッション(景気後退)に対して、過剰に警戒し過ぎている』
『2023年は、インフレを抑制できる見込みがある』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9028元(昨日6.8759元)です。
昨日よりもドル高人民元安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月17日ドル建て1833.27ドル、元建て411元、ドル建て+25.022516ドル
2月20日ドル建て1838.79ドル、元建て412.65元、ドル建て+26.47175ドル
2月21日ドル建て1842.925ドル、元建て412.79元、ドル建て+27.4389ドル
2月22日ドル建て1836.5ドル、元建て412.9元、ドル建て+26.68346ドル
2月23日ドル建て1826ドル、元建て元、ドル建て+29.83266ドル
ドル建て金市場の下落に上海プレミアムは拡大です。
価格下落で上海市場の買い意欲は強まっており、10時以降は国内金市場も少し戻す動きでした。
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FOMC議事録を受けて・・・!?
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NY金1.0ドル安の1841.5ドル
夜間引け値大阪金37円安の7914円
NY白金4.7ドル高の953.3ドル
大阪白金3円高の4098円
夕刻下げていた白金が戻し、金市場が軟調でした。
FOMC議事録後、軟調地合いだったドル建て金市場は更に軟調
下記はNY金15分足
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そのFOMC議事録は以下の通りでした。
米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
『数人の当局者が0.50%の利上げを支持』
『当局者はインフレリスクを重要なファクターとして認識』
『金融環境の緩和には、より厳格な政策が必要になる可能性』
『景気見通しへのリスクはダウンサイド』
『債務上限交渉は金融システム、経済に重大なリスクをもたらす可能性』
『労働市場の逼迫、中国の経済活動再開、ウクライナ戦争はインフレ高止まりのリスク』
『数人の当局者はより均衡したインフレリスクを認識』
『すべての当局者はインフレ目標達成のために必要なさらなる利上げに同意』
『自信を持ってインフレ率が2%に低下するまでは、制限的な金融政策が必要。そのプロセスには時間がかかる可能性が高い』
『すべての当局者は、現在の計画下でのバランスシートのさらなる縮小を支持』
『一部の当局者は2023年に景気後退の可能性が高まると見ている』
『労働市場の逼迫が続くと、インフレに上昇圧力がかかる』
『過去3カ月のインフレは緩和したものの、さらなる進展が必要』
50万人増だった米雇用統計の前日のFOMCでしたが、1行目
『数人の当局者が0.50%の利上げを支持』
の部分がタカ派と市場では判定されたようです。
市場の反応はドル高、米金利は低下幅を縮小の動きでした。
ドル円15分足
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米金利は以下の通りでした。
米2年債利回り:4.6974(-0.0252)
米10年債利回り:3.9292(-0.0233)
米30年債利回り:3.9327(-0.0391)
現在7908円で43円安です。
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上海プレミアムと人民元
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昨日の米金利上昇を受けて
の7月FOMCの利上げ見通し
クりックしてください。大きくなります。
0.25%の利上げを3回以上を織り込む状況まできました。
下記は米ターミナルレート
クりックしてください。大きくなります。
月初には一時5%を割る場面もあったぐらいなんで相当上昇しました。
FRBのタカ派姿勢を市場は再評価しなおしたということでしょう。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8759元(昨日6.8557元)です。
昨日よりもドル高人民元安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月16日ドル建て1842.1ドル、元建て411.85元、ドル建て+27.206848ドル
2月17日ドル建て1833.27ドル、元建て411元、ドル建て+25.022516ドル
2月20日ドル建て1838.79ドル、元建て412.65元、ドル建て+26.47175ドル
2月21日ドル建て1842.925ドル、元建て412.79元、ドル建て+27.4389ドル
2月22日ドル建て1836.5ドル、元建て412.9元、ドル建て+26.68346ドル
ドル建て金市場は下落も軟調な人民元に上海プレミアムは昨日からは若干縮小もほぼ変わらない水準です。
ただ、26~27ドルの高水準の上海プレミアムは維持されており、上海市場での買い意欲が強い状態は継続しています。
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