
YCCは90%修正なしが専門家の見方
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🐱『YCCは90%修正なしが専門家の見方だって』
小生『ほんで円安気味やったか、朝。』
🐱『一方で・・・こんな意見も』
小生『YCCの修正はだまし討ちしかないからね』
🐱『なんで』
小生『前、説明したよね。YCC修正しますって事前に言えば、日銀がオペしている間に日本国債売れば元本保証で、丸儲け金融商品じゃない』
🐱『分からない人は、ご自身の担当者に聞いてください』
🐱『やらないと思うけど、今月末のYCCの修正はあるかもなんやね』
小生『やるやらないは別として過ぎに撤廃すべき。そもそもYCCはすべきではなかった』
上海プレミアムと人民元
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詳しくは下記より
昨日、米金融当局者の発言なしでした。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=元(昨日6.8731元)です。
昨日よりも人民元高ドル安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月14日ドル建て2043.07ドル、元建て451.11元、ドル建て+0.37493ドル
4月17日ドル建て2000.34ドル、元建て443元、ドル建て+2.33148ドル
4月18日ドル建て1995.275ドル、元建て442.2元、ドル建て+4.54147ドル
4月19日ドル建て2006.435ドル、元建て444.7元、ドル建て+5.334ドル
4月20日ドル建て1994.82ドル、元建て443.04元、ドル建て+4.823613ドル
上海プレミアムは昨日と同水準ですが若干縮小です。
ドル建て金市場は下落も、ドル高で人民元が軟調なことが要因でしょう。
いずれにしても、プレミアムがゼロ、ディスカウント状態とかが金市場の急落のトリガーと思いますが、今はまだのようです。
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国内金市場、今のところ、また、長い下髭の・・・
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🐱『どうしたん??何を持ってる』
小生『これは、君のおひげでは?抜け落ちてたで』
🐱『わしのやん』
小生『ひげで方向感覚や横幅とかじゃなかった?』
🐱『らしいけど』
小生『大丈夫なん?』
🐱『普通に走って、飛んで、飛んで、まわって、まわってしてるけど』
小生『いちいちネタが昭和・・・』
🐱『なんでひげの話??』
小生『金市場でまた、大きな下髭がなんよ』
🐱『ルネッサーンス!!』
よろしくお願いします。
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チャートは🐱が担当。
下記は国内金市場日足。
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見にくいでしょうから、ドアップ🐱
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🐱『下のおひげが長い、長い。もちろん終値は15時15分なんで、本日分は確定していませんが』
小生『首吊り線、ポイのも含めて4~5本か・・・。売っといて8700円で損切の戦略は継続でいいでしょうけど、8700円を取らず、本格的に下げに入った場合の準備も必要かも。その上で8700円でのロスカットで込みの売りたちが合理的かもです』
昨日の米金利
米2年債利回り:4.2565(0.0598)
米10年債利回り:3.5947(0.0191)
米30年債利回り:3.7838(-0.0036)
短期金利の上昇の流れは継続。
ここにきて次回FOMCでの0.25%の利上げを織り込みつつある動きで、利上げ無しは修正されつつあります。
ただ、年内に2~3回の利下げ見込みは市場でまだ残っていますが・・・。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33897.01(-79.62)
NASDAQ総合指数:12157.23(3.82)
S&P500指数:4154.52(-0.35)
米株市場はマチマチでした・・。
様子見ムードです。
当然ですが、NY,金市場も欧州時間以降下落場面から戻す動きです。
下記はNY金15分足
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国内金市場で下髭つけたんで行って来いは当然ですが・・・。
下値から切り返すのに、国内金市場とも買いパワーが使われていますが、8500円台が維持されなくなれば暴落がある一方、8700円を超えれば再び上昇の力を得ることが出来ますので、やっぱり8700円のロスカットを入れた状態で売るのが合理的・・。
為替市場
ドル円 136円40銭台
ユーロ円 143円90銭台
豪ドル円 91円80銭台
🐱の為替3行まとめ
為替全体に上下動も
結局は
方向感なく。
<貴金属>NY金市場6月限は12.4ドル安の2007.3ドル、換算値は0~5円高です。
大阪金夜間市場は一時8520円(-98円)まで下落しましたが、8633円(+15円)まで上昇し、8619円(+1円)で引けました。
上記でも触れましたが、現状では再び大きな下髭で下落場面から戻す動き。
8700円を付けれず上値が重たくなる一方、8500円台では8550円の水準を下回るも跳ね返ってくるなど、反発力もある。
相当立ち玉が増えてきた状態で、両建ての買いも入って、国内金市場はパンパン。
8700円を取れば再び上昇場面も、8500円台を維持できない場合の急落にも備えたい。
8700円のロスカットを入れた状態で打っておいて、部屋の電気を消すのがいいでしょう。
<ハンターポイント>
何を言われても、8700円のロスカットで売るしか方法がない。
8700円を超えての買いや8500円台の下回りの売りは裏切られもありそうで・・。
定額のロスカットを拒まれて、それでアドバイスと言われてもね。
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英国発ニャース。引け際に金を緩めたのは!?
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英3月英CPI(前年比)+10.1%(事前予想 +9.8%)
英3月英消費者物価指数(CPI、前月比)+0.8%)(事前予想 +0.5%)
英3月英CPIコア指数(前年比)+6.2%(事前予想 +6.0%)
🐱『英国のインフレは収まらず・・・初期反応はポンド高、金利上昇』
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ポンド高は欧州通貨高、ドル安要因となりえますが、この時間は世界的な金利上昇の動きが勝り、NY金時間外市場は下落しています。
少し戻していますが・・・
下記はNY金15分足
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一応、今のところ金利上昇が勝ってドル建て金市場は下落しています。
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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18日ブラード米セントルイス連銀総裁
『制限的な政策金利は5.5%から5.75%の範囲と見込む』
『インフレ率の明確な進展が見られないことは、金利が上昇し続ける必要があることを意味する』
『広範な問題を引き起こす銀行ストレスのリスクは減少したようだ』
🐱『ブラード閣下はあと3回利上げって言ってるんやね』
19日ボスティック米アトランタ連銀総裁
『あと1回の利上げを予想』
『インフレ率は高すぎる』
『金融政策にはまだやるべきことがある』
『基本的な見方は、次の利上げ後に金利を据え置くこと』
『利上げが終了すれば、FRBはかなりの期間、金利水準を維持すると予想』
『インフレ率が目標値に戻るにはしばらく時間がかかるだろう』
🐱『利上げは1回だけやけど、年内の利下げは否定的、金利を維持との意見やね』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8731元(昨日6.8814元)です。
昨日よりも人民元高ドル安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月13日ドル建て2017.13ドル、元建て446.65元、ドル建て+2.95213ドル
4月14日ドル建て2043.07ドル、元建て451.11元、ドル建て+0.37493ドル
4月17日ドル建て2000.34ドル、元建て443元、ドル建て+2.33148ドル
4月18日ドル建て1995.275ドル、元建て442.2元、ドル建て+4.54147ドル
4月19日ドル建て2006.435ドル、元建て444.7元、ドル建て+5.334ドル
ドル安にやや堅調な人民元に上海プレミアムは若干拡大です。
一時よりはプレミアムの水準は低くなりましたが、ディスカウント状態などにはなかなかなりません。
ディスカウントが来れば金市場は急落もあり得ますが・・。
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