
日経新聞によると日銀は・・・
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日本経済新聞によると、日銀は日銀金融政策決定会合で過去の金融緩和策を総合的に評価する検討に入ったという。
なお、今回の会合ではYCCの修正は見送るとも伝わっている。
だそうです。
一瞬円高、その後戻す動き・・・
下記はドル円5分足
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日銀の金融政策の発表出ればまた上下動あるかもですが・・・。
上海プレミアムと人民元
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本日ポイント伸び悩み・・・。
おたまるを専属の担当者に。
茶々丸を副担当者にしませんか?
詳しくは下記より
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9240元(昨日6.9207元)です。
昨日よりも若干人民元安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月24日ドル建て19836.6ドル、元建て440.62元、ドル建て+4.25585ドル
4月25日ドル建て1997.35ドル、元建て443.8元、ドル建て+3.77544ドル
4月26日ドル建て1998.3ドル、元建て446.15元、ドル建て+1.722497ドル
4月27日ドル建て1990.36ドル、元建て445.1元、ドル建て+3.521ドル
4月28日ドル建て1985.42ドル、元建て442.8元、ドル建て+1.54067ドル
ドル建て金市場の下落、昨日よりは若干戻した人民元(オフショア市場)を勘案すれば上海プレミアムの縮小は金市場の上値の重さを表した感じでしょうか。
昨日発表された金市場の取り組みを見ても一般投資家の買い越しが拡大、買われなくなってきた上海市場・・・・暴落のプラグは立っているんですが・・
あとは8500円割れのトリガーが引かれた場合の動きに注目したい。
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東京区部消費者物価指数が・・・
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4月東京区部CPI(消費者物価指数)は前年比+3.5%(事前予想+3.2%)
4月東京区部コアCPI(除生鮮食品)は前年比+3.5%(事前予想+3.2%)
4月の東京区部コアコアCPI(除食品/エネ)は前年比+3.8%(事前予想+3.5%)
事前予想上回ってるし・・・。
当然、日本全国の消費者物価も堅調なものが出るでしょう。
前日銀総裁も現日銀総裁も今年今年後半は日本の消費者物価者下落するって言ってたけど・・・・疑わしさも・・・。
本日の日銀、YCC修正などないと思われますが、物価の見通しなどは変化あるかもですね。
YCC修正してみろよって思う🐱
米株は大幅高も?リスクオン的ではない??
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今日は珍しく米株から
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33826.16(524.29)
NASDAQ総合指数:12142.24(287.89)
S&P500指数:4135.35(79.36)
大幅高です。
コメントはメタの好決算とファーストリパブリックの株価の反発で市場が好感したとの内容になっていますね。
ただ、欧州株は上昇していないし、商品市場も大幅高が目立つものもなく、リスク選好って感じではないですね。
昨日21時に発表された米経済指標。
1−3月期米GDP速報値(前期比年率) +1.1%(事前予想 +2.0%)
1−3月期米個人消費(速報値、前期比年率) +3.7%、(事前予想 +4.1%)
1−3月期米コアPCE(速報値、前期比年率) +4.9%、(事前予想 +4.7%)
前週分の米新規失業保険申請件数 23.0万件、(事前予想 24.8万件)
🐱『GDPが一番重要じゃないの?コアPCEが赤色やけど』
小生『GDPが重要と思われがちなんだけど違います。もしGDPが重要であれば事前予想を下回っているのでドル安になるはずです』
🐱『実際ドル円はどうだった?』
下記はドル円15分足
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🐱『21時30分の米経済指標の発表後、ドル円は一瞬ドル安も急上昇してる・・』
GDPが一番重要と見られがちですが、それであれば事前予想を下回りドル安になりますので、現状は市場ではFRBの金融政策が重要で且つFRBが重要視するコアPCEが昨日発表された経済指標では最重要となります。
実際に米金利も見てみると
昨日の米金利
米2年債利回り:4.0744(0.1235)
米10年債利回り:3.5223(0.0738)
米30年債利回り:3.7526(0.0504)
大幅に上昇。
予想を上回ったコアPCEに呼応し、短期債利回り中心に米金利は大幅に上昇しました。
下記はNY金15分足
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NY金市場も21時30分のコアPCEの発表後に下落しています。
(本日のまとめ)
◇米経済指標GDPでなくコアPCEが重要視
◆市場の反応はドル高、米金利上昇
◇ドル建て金市場は21時30分に下落
どうせ、GDP悪かったからとのコメントが発せられる可能性があるので、朝一番で牽制しておきたい。
為替市場
ドル円 133円90銭台
ユーロ円 147円銭台
豪ドル円 88円70銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル高以下割愛
<貴金属>NY金市場6月限は3.0ドル高の1990ドル、換算値は20~30円安です。
大阪金夜間市場は一時8585円(+15円)まで上昇しましたが、8503円(-67円)まで下落し、8545円(-25円)で引けました。
上記でも触れましたが、米コアPECが予想を上回り、市場はドル高、米金利が大幅上昇の反応、昨日のアジア時間で上昇していたドル建て金市場は10ドルほど下落に転じました。
直近の高値を付けてから8503円、2月限で8505円は一番の安値。
8500円をかろうじて維持したことで戻していますが、昨日の取引所発表の取り組みの内容を見ても一般の投資家がさらい買い越しを拡大、今月だけで9000枚以上の買い越しは取組が4万枚程度の金市場では割合は大きいでしょう。
8500円を維持できなくなって徐々に上値が重たくなり、どこかの場面で大幅な下落となると見ています。
直近、再エントリ―の玉は8700円のストップロスで売り建ち、再エントリ―するなら、各自ストップロスを入れて。
NY白金市場4月限は12.8ドル安の1093.2ドル、換算値は50円安です。
大阪白金は一時4638円(+10円)まで上昇しましたが、4552円(-76円)まで下落し、4578円(-50円)で引けました。
<ハンターポイント>
金市場、8500円の特俵に片足触れる・・・!?
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業界最速!!!!大阪金内部要因
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<4月3週>
委託玉は売りは181,061枚(オチタチ合計)、買いが180,963枚(オチタチ合計)でした。
98枚の売り越しでした。
個人玉は36,334枚(オチタチ合計)の売り、36,334枚(オチタチ合計)の買いでした。
3,756枚の買い越しでした。
国内金市場日足
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黄色い四角が今回の売買内容の範囲です。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
8月4週は2,768枚の売り越しでした。
8月5週、9月1は2943枚の買い越しでした。
9月2週は7444枚の売り越しでした。
9月3週は7288枚の買い越しでした。
9月4週は163枚の買い越しでした
10月1週は8,871枚の売り越しでした
10月2週は2391枚の買い越しでした。
10月3週は1,451枚の買い越しでした。
10月4週は6,826枚の買い越しでした。
11月1週は2595枚の買い越しでした。
11月2週は9,608枚の売り越しでした。
11月3週は3,861枚の買い越しでした。
11月4週は6,771枚の買い越しでした。
11月5週、12月1週は1,594枚の買い越しでした。
12月2週は535枚の売り越しでした。
12月3週は739枚の売り越しでした。
12月4週は8186枚の買い越しでした。
12月5週は4726枚の売り越しでした。
1月1週は9187枚の売り越しでした。
1月2週は3403枚の売り越しでした。
1月3週は5,135枚の売り越しでした。
1月4週は2,865枚の売り越しでした。
2月1週は10,694枚の買い越しでした。
2月2週は6,043枚の買い越しでした。
2月3週は2564枚の売り越しでした。
2月4週は46枚の売り越しでした。
2月5週、3月1週は12489枚の売り越しでした。
3月2週は1,620枚の買い越しでした
3月3週は8,354枚の売り越しでした
3月4週は4802枚の買い越しでした
3月5週は3,258枚の売り越しでした
4月1週は3,575枚の買い越しでした
4月2週は2,077枚の買い越しでした
4月3週は3756枚の買い越しでした
<おたまるコメント>
首吊り線が話題となった今週の売買内容でしたが、一般投資家は3週連続の大幅な買い越しとなっています。
8700円を超えず8600円台の買いが溜まっている状況で8500円を下回れば下げの加速となりやすいでしょう。
一方、8700円を超えれば再上昇のリスクもあることは事実で、ストップロスも忘れずがいいでしょう。
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