
デフレでなくインフレという
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
本当に情報が必要と思う方、家のパソコン、携帯、会社の携帯など端末を変えて、ぽちっと押してください。
下のボタン押してく~ださい🐱
『デフレではなくインフレの状態にある』
と発言。
ということは、今の金融政策は間違い。
大規模金融緩和やめ
YCCやめ
マイナス金利解除も当然早急に行い・・・
そして0.25%利上げすれば?
🐱でもわかる理屈。
保有国債が金利上昇で??含み損、利払いで困る?
知るか!!黒田に払わせろ!!
FOMC時点で早期利下げは否定!?
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
🐱『2月22日、ネコの日、チュールくれ!!』
小生『ハイ』
🐱『ちょっといい猫缶も!』
小生『ま、それぐらいなら』
🐱『イエーイ!新しいおもちゃも』
小生『それは、誕生日で』
🐱『日本国民よ、今日はネコを敬え』
小生『十分かと』
🐱『イエーイ!』
ブログの無制限で公開継続の条件は
2000ポイントです。
下のボタン、押してください。お願いします
下のボタン押してあげて🐱
注目のFOMC議事要旨は以下の通りでした。
『大半の当局者は急速な利下げのリスクを指摘』
『一部の当局者はインフレの進展が停滞する可能性を指摘』
『当局者らは地政学リスクや賃金上昇によるインフレの上振れリスクの可能性を認識』
『スタッフはインフレ予測の上向きリスク、経済成長の下向きリスクを認識』
『当局者らは引き続きインフレリスクに非常に注意を払っている』
『当局者らは利下げ前に2%のインフレに向けた更なる進展を見たいと指摘』
『当局者は政策金利がピークに達した可能性が高いと認識』
『FRBのバランスシートを巡る協議はランオフの最終決定に導く』
3週間前の時点のFOMCで利下げに慎重姿勢が示された内容、この後の大幅に上振れした米雇用統計、物価関連指標が出たのですから、3月の利下げ無しは言わずもがな、最速の利下げも5月ではなく6月まで市場は織り込みを後退させました。
個人的には最終的に利下げは9月以降で2~3回になると思いますけど・・・。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.6532(0.0411)
米10年債利回り:4.3187(0.0434)
米30年債利回り:4.4882(0.04)
米金利上昇していますね。
ただし、FOMC議事要旨で上昇したのではなく・・・
日付が変わったぐらいから米金利は上昇に転じていますね。
ちなみに欧州各国の利回り
英10年債:4.103(0.062)
独10年債:2.450(0.077)
仏10年債:2.931(0.082)
伊10年債:3.950(0.09)
世界的に金利は上昇しています。
こうなると日銀の失政が目立ちますね。
マイナス金利を解除しても緩和的な金融政策が続くと言っていますから・・・。
マイナス金利解除、その後の利上げは数字次第と言えばいいだけなのに、
日銀はあほです。
NY金4月限が5.5ドル安の2034.3ドル
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
金利上昇となった日付が替わって以降に下落しています。
次は為替
下記はドル円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ドル円は昨日の大引けの時間から26銭のドル高円安
下記はユーロ円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ユーロ円は昨日の大引けの時間から38銭のユーロ高円安
クロス幅の上昇が大きくドル安クロス通貨高で且つ円安ですが、本日は金利の上昇分でやや国内金市場も若干軟調です。
中国時間で無理やりの動きで上昇もあり得ますが・・・
普通に中国の大暴落、人民元も下落となれば昨日のような金市場の上昇は無いでしょう。
中国の実情を勘案すれば中国株のもう一段の大暴落、人民元の紙切れ化は不可避とは思いますが・・・。
白金は…割愛せず
クリックしてください。大きくなります。
懸念してた白金・・・。
はやり下げたか。
今回は買いを見送ったんですが、もう一段の下げの有無を確認したい。
(茶々丸の茶ペン先生)
正常に中国株の暴落、人民元の下げ、習近平政権の終わりを確認したい。
3つ目は無理か・・・。
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!
中国、クオンツヘッジファンドの口座凍結
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
本当に情報が必要と思う方、家のパソコン、携帯、会社の携帯など端末を変えて、ぽちっと押してください。
下のボタン押してく~ださい🐱
めんどくさいな、おたまるは・・・。
中華民国大陸部のニャースニャースって・・・
おたまるは台湾が中国の本部、大陸部は勝手に国と宣言していると思っているので。
先ほど・・・
だそうです・・・。
※クオンツヘッジファンドとは定量分析を基本として運用を行なう投資信託のことです。定量分析とは数字で現れるデータの分析のことです。
買い越しているヘッジファンドの売りさえも認めない中国当局。
こんなんで中国株が上がって、人民元も上がってドル建て金市場が上がってる・・・
終わってるね中国!!
中国当局の政策を期待した上海株高と人民元高
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
下のボタン押してく~ださい🐱
🐱『市場は中国当局の政策を期待し・・・』
小生『上海株高、人民元高・・・』
下記は上海株本日
クリックしてください。大きくなります。
朝方安かった中国上海株、当局の政策期待に上昇しています・・・。
下記は米ドル/人民元
クリックしてください。大きくなります。
昨日も中国当局のドル売り介入があったようですが・・。
こちらも人民元を買い支えの模様で・・・
結果、ドル安、人民元高に金市場が堅調な動きになっています・・・。
市場の中国当局への期待は過剰と思うが・・。
米市場も連休明けで全員集合!?中国の必死さが・・・
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
小生『中国が今週から春節明け』
🐱『米市場が昨日プレジデントデーの休場明けで』
小生『久しぶりの全員集合での感想は?』
🐱『中国の必死さというか、悲壮感というか・・・』
小生『が目立つね。』
🐱『ワン』
小生『昨日も載せましたが』
🐱『そうじゃない感』
小生『個人で住宅をすでに複数保有しており、その不動産価値が低下してんだから、ローンを引き下げてまた住宅を買おうとするだろうか』
🐱『そもそもえぐいほどの少子高齢化に向かっている中国』
小生『不動産市場のクラッシュは不可避だとは思うのだが』
🐱『ワン。明日はネコの日』
小生『ニャンだろ』
ブログの無制限で公開継続の条件は
2000ポイントです。
下のボタン、押してください。お願いします
下のボタン押してあげて🐱
本日はイラン会話をせず、本題に中国不動産市場の懸念など書きましたが。
必死さというか・・・。
株式市場は空売り禁止。
下落していた人民元相場に対しては・・・
昨日のニュースです
ロイターは、中国の主要国有銀行が国内市場でドル売りを実施しているもようだと報じている。住宅ローン金利の指標となる5年物の最優遇貸出金利(ローンプライムレート、LPR)引き下げを受けて下落した人民元の下支えが狙いだ。国有銀は国内スワップ市場で元とドルを積極的に交換し、スポット市場でドルを売却しているという。
ローンレート下げれば普通人民元安ドル高。
それを防ぐためにドル売り・・・
そもそも、人民元安が海外投資家が中国を見限ったことが原因。
中国市場の大混乱は続くし、もっと何か出てきても驚きません。
次は為替
下記はドル円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ドル円は昨日の大引けの時間から36銭のドル安円高
米金利低下もありますが、中国当局のドル売りの影響もあったかもですね。
下記はユーロ円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ユーロ円は昨日の大引けの時間から18銭のユーロ高円安・・・
金利の確認。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.6057(-0.0359)
米10年債利回り:4.2694(-0.0098)
米30年債利回り:4.4414(0.0058)
基本的には米金利低下の動き。
ちなみに欧州各国の利回り
英10年債:4.041(-0.067)
独10年債:2.373(-0.038)
仏10年債:2.849(-0.036)
伊10年債:3.860(-0.042)
全般に低下。
昨日どうして、ユーロ高だったのか・・・。
クロス通貨の円安がね・・・。
なかなか解消されず・・・。
NY金4月限が15.7ドル高の2039.8ドル
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
米国時間では上げ一服の動きでしたが・・・。
個人的には人民元の暴落で、現在でも50ドル上乗せの上海プレミアムの維持が出来なくなり、中国買い支えの金の市場も近く維持できないと見ています。
白金は…割愛せず
クリックしてください。大きくなります。
本日は堅調な金市場、同族白金族のパラジウムも堅調ですが、国内の内部要因の悪さもあって、日中は上げ幅縮小かもですね。
(茶々丸の茶ペン先生)
無理くり維持した中国経済の大崩壊が迫る。予想。
ちなみに、中国でこのブログの内容を書けば、今晩の宿は牢屋になる。
更なる中国株の下落、人民元の下落は政策ではもうどうしようもないと思う。
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!














