禁断の果実

禁断の果実

幸せと夢に向かって歩いて 又もや 見失った人生の道
斜め35度視線で見たら 歩いたその道は やっぱり
目標よりもアトラクションてんこ盛りの面白い人生で...
未来の夢は どんな時も 今を楽しむ事から始まる

もう4月でございますね

本来ならば わたくし

定年退職なのですが

理事長の お計らいで 今まで通り

正社員として働いております

お給料が 安くて 募集かけても

若い方が 来ないのも 理由ですが

ま、法人も 私も

 win-winの関係よね?という事で。



大阪の 3月は 寒かった....

大阪人に

   北海道民やのに

  どんだけ寒がりなんや!

と 笑われてましたが

4月に入り 

ようやく ダウンを脱ぎました


こんなシールを1000枚 作りました

(もちろん自己負担です)


たまたま旅行中に 道頓堀で

私達の スタンディングを見て

旗を持ち 声を上げ

パレスチナへ メッセージを書き込み

参加してくれた 皆様に

お配りしています



小さなお子様連れの 外国人の方々も

 Free Free  Palestina !

と 声をあげてくれました



ボン・ジョビさんや

ロバート・デニーロさんなどの

有名人も次々に トランプへ 

NOを 突きつけて

デモに 参加されています


高齢の お金も 知名度がある方々が

わざわざ デモに参加している

意味を 少し 考えたいと思います



この 私と同じ60代の オバハンは


日本では 都合が悪くなると

体調不良になり 仮病で休みます


握手をする場面で

自分から 抱きついていったけど

トランプは 幼女好きで

枯れ女には 興味ありません




働いて働いて働いて働いて働いてません

遊んで遊んで遊んで遊んで遊ぶのは好き


今、本当に 必要な外交はせず

お気に入りと会いたいだけ

ドナルド ドナルドと

高市は言ってましたが

トランプからは ファミリーネームも

ファーストネームも 覚えてもらえず

変な英語で 話しかけたら

  あなたには 良い通訳がいるだろう

  Shinzo の時から居る 通訳が!

と イラつかれてましたね....




そんな訳で 日本は主権国家なのに
自民党の アメリカの植民地
アメリカの犬っぷりが 酷すぎて
今 高市は
    世界の中心で 咲き誇る
どころか
     世界の中心で 恥を晒す
と言う 状態でございます...。

自分から 中国に 喧嘩売って
イランとの交渉もせず
アメリカとの ゲイシャ外交
  戦争あれば アメリカが 守ってくれる
なんて プロパガンダ流す
日本のメディアに 対し
  ヤバい 阿保のトランプとベッタリじゃ
  日本が 各国の標的にされる
と 目覚め始めた 人々


人権、主権、9条、平和

    安全、生活、子ども、生命

それらを 全部 失うか

高市政権を終わらせるか

そんな分岐点に 今 立たされているのです

多くの人が「おかしい」と感じて
反対してきたはずなのに
その声が まるでなかったかのように
扱われています

選挙や 世論調査への 不信

繰り返される 不正や 汚職

だからこそ、私たちはもっと

厳しく見ていかないといけないし

声を上げ続けないといけないんだと思う

メディアに 無視され続けている

デモや 抗議こそ「リアル」で ございます


長く 声を上げている人々は

簡単に 社会が変わるなんて 思っていない

ずっと 前から しんどさも 絶望も知っている

それでも やめないのは

しつこく しぶとく 続けるしかないと

分かっているからだ

そして、ほんの少しずつでも

何かが 動いていることを 感じているから


それを「意味ない 無駄だ

と 冷笑してきた人々(私もそうだった)が

現実を 突きつけられたら

何もせずに 諦める...事が 出来なかった

そんな人々が 増え続け デモに参加している



10年後に 振り返ったとき

「あの時 おかしな流れがあったけど

   みんなで 立ち上がって 止めたよね〜

   平和も 暮らしも 守ったよ〜🕊️」

と 胸を張って語れる 未来にしたい

10年後 生きてなくても

   きちんと声をあげて 行動した人生〆 乙。

で ありたい

そのために リアルを見て リアルに考えて

声を上げ続けよう!と 思います