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HibiLiviN’

死ぬまで暇つぶすオレ一人

あめーばなうをはじめた。

ブログも更新しよう。

最近思う事はですね。

ユーザロックのブログってチェイとかナウとか語尾につけるせいで浦安鉄筋家族みたい。

あとデリかなんかがヒップホップの学校みたいなもんを全否定してたけど、ユーザロック校長の立場無し。

そっちぇい
いやはや。京都では昨日雨で今日は晴れ。
そんでね、雲がいっぱい。
ぶあついくろい雲や、うっすいちりぢりの雲。
とおくの雲やちかい雲。
はやい雲におそい雲。
いっぱいの雲がたえまなく風におよいでて。
すっごい立体的だった。

ぜひ気が向いたら
雲を見上げてください。
最近は文章を書くのが好きです。
いつもはもっぱら某SNSなんですが、このブログの存在を最近思い出して、こっちも書いてます。
普段アメーバは芸能人のブログ見るためだけに開いてたんですが、お気に入りのブログほどすぐ更新とまる。
だいたいラッパーか声優か顔見知り程度の友達くらいなんですが、川端かなこというエッグのモデルやってる人のも見てます。
この川端さんの可愛さ。
ギャル男ですらないオレですが、見る分にはギャル大好きです。
話しかける勇気はないけどね。
中学生の時、世界は自分を中心に回ってると思ってた。
思ってたというか未だに思ってる。
これはいわゆる厨二病なんだと思うんですが、ある種の真理だと思う。
つまり僕が死んだら、僕はこの世界を知覚できない。
一般的に、モノというのは誰かが認識してはじめてそこに存在できる、と何かで聞いた。
だから僕がこの世界を認識出来ない以上、僕にとってこの世界は無いことになる。
これは僕にとって世界は僕ありきに回ってるという事になるよね。
世界中の誰にとってもそういう事だ。

一方で僕が死んでも世界が何一つ問題なく回ってく事も十分わかってるつもり。
僕がJRに飛込めば莫大なお金が家族なりに請求されるだろうし
もしかしてもしかすると、僕の今書いてる文章が死後評価されるかもしれん。
けどそんな事どうだっていいんだ。

その時には僕はしんでいるんだ。


死んだ人間に何が出来る。
死んだら終わりなんだ。
シンデハナミガサクモノカ。
漢字がわからん。
言いたいことはそれだけだ。
某SNSにて手首ボロボロの基地外の後輩にマイミク申請した時の返事に「あなたには近い匂いを感じてました」って言われて

オレはおまえみたいに気も触れてねーし手首もキレイなもんだよ!笑

とむしろネタとしておもろかったわけですが

険悪な関係の糞お兄様と口喧嘩をした今、(なにもかもがいやだなぁ、世界滅ばんかな。いやオレが死ぬのが一番はやいね)って思ってるオレがいたわけで。

後輩が何を思って「近い匂い」と言ったのかは不明だし、深く知りたいとも思わないけど

自分が死んで解決するというのがお互いにとっての最後の手段なんだと気付いた。

もちろんその最後の手段を頻繁にとる後輩と自殺童貞のオレじゃ天と地の差があるというのはわかっているし

世界中の誰もが解決策としての死を意識した事があるっていうのもわかってるつもりだけど。

けどオレはたぶん人生やり直したい願望は一般よりも強い。

その方法として死ぬというのが一番安直で簡単だって考えてる。

もちろん実行する勇気なんてどこにもないからいまでも平穏無事に生きてんだけどね。

あーぁ
こういう人間が急に自殺するんだろな。


おわり
友達にもらったアディダスのトップテン、ジョンブルのカーゴパンツを履いて
おかあさんが買ってくれたポロシャツを着て
親にもらった金で買ったリュックを背負って
私立大学に通うオレがボンボンじゃなくて誰がボンボンか?
って話。
いやー
意味のわからん事を言う人間は嫌いである。
オレも意味のわからん事を言う。
おもろくない人間は嫌いである。
オレもおもろくない。

X=Y、Y=Z、つまりX=Z
と考えると自分が嫌いみたいだけど
自分の事は大好きと胸を張って言える。

自己分析なんかすればするほど自分のゴミくず具合が見えてきて嫌になる。

今日大学の就職セミナーで一番前でメモとりながらすごい真面目に聞いてたらオレ一人に向けてしゃべってくれてた(気がする)。
いや代理店で手挙げたのがオレだけだったからだろうけどね。
オレってば本番(インターンの選考とか)で本気だせよ!ばかばかばか!
夏っすね

女の子達も自然と薄着

世の男どもはうはうはでしょ、どうせ

そんな中ぼくが思うのは

意外と女の子達って

脇の処理甘いよね

いや剃り残しフェチのオレにすればかなりありがたいんす

スキニー履いてる子が電車で吊革持ってるときに

おへその下あたりに剃り残しとか見えたらタマランチ

まぁ大変ですなー
なんでオレがお前の事嫌いってわからんのかわからん。

なんでお前の事嫌ってる事が明白な友達といっしょにいるのにオレのとこに来れるのかわからん。

どうすれば良いんすかね。

こうやってカゲでグチグチと陰口言ってもしょーがないんだけど。

中途半端に優しくするのが良くないのか。

情け容赦なく『嫌い』『うざい』とは言えない中途半端に優しいオレ。

シカトとか出来ない罪悪感に勝てないオレ。

けど一般的にみれば圧倒的に冷たいのにな。

なんで気付かないんでしょうか。

むしろ寄ってくるもんな最近では。

なんなんだろうなー。

なんなんだろう。
なんかね。
電話帳整理しようと思って
『大学友達フォルダ』
を見たわけですよ。

・・・

・・・

もう1年くらいしゃべってないやつばっか。
なんじゃこりゃ。
学部の友達片手できくわ。
挨拶する程度のやつはまぁいるんだけど
アドレス知らないと困るよーなやつあんまおらんなー。
さみしい男・・・・