みなさんこんにちは。時津風です。
今日は魔法iらんどから出ている「溺愛 上」をレビューしていきたいと思います。
そもそも、魔法iらんどって何って疑問に思わる方が多いと思います。
魔法iらんどとは、自分で小説をかけるサイトです。また、メイクやファッションの記事も見られる、とっても便利なサイトです。魔法iらんどで投稿された小説が書籍化になることもしばしばあります。
今回レビューする溺愛は上・下で計2部構成の小説です。
溺愛 上を見たとき、私は
「やばい、主人公がまさかの・・・!」
最初の序文でこれは、「面白い」と確信しました。
なぜなら、恋愛小説の好みとして・・・
1 主人公はいじめられっ子、または両親の虐待にさらされてる、などの卑劣な状況にさらされてる。
2 王子様的な人が主人公の知っている人など、身近な人。
3 1の設定によるが、主人公の敵側にいる人が反逆し、それを阻止する人たちの行動や主人公の心境
などが忠実に書かれているか。
今回の溺愛 上、序文では早速1をクリアしている。
この類の小説はなかなか見つからないので、私にとっては運命的(←言い過ぎですよ)
まぁ、とにかくそういった感覚があるのです。
いまだに、書店で見つけたドキドキ感は忘れられない!
1・2・3のどれかが好きな人はぜひ、買ってみてね。
ブログの感想や今回の溺愛 上を読んでみた感想を気が向いたらコメントで教えてください。
- 溺愛 (上) (魔法のiらんど文庫)/映画館
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それでは、またいつか、このブログで会いましょう。
