ネットの読売新聞ニュースを見ていると、日本政府は東日本大震災の震災支援感謝の有料広告を


台湾だけ出していなかったらしい汗


外交上の配慮だとは思うがいかがなものかはてなマーク


そこで日本の6000人以上のネットユーザーで寄付金を募り、台湾の新聞に「感謝の言葉」を掲載したようだ。


大竹青年会議所のブログ
読売新聞ニュースより引用


「ありがとう、台湾」


「愛情に感謝します。永遠に忘れません。」 


なんか心が温まる話でした。


私自身、常日頃から「ありがとう!」と感謝の気持ちを感じなくなってはいないだろうか?


~して当然、~あって当然、~するのは当たり前!と…。


感謝の気持ちを少し忘れていたのかも…。


感謝の気持ちを言葉にして「ありがとう!」と素直に言える自分でありたい!と思った松中でした。

指導力開発委員会 長田康一郎です。

この一ヶ月間、色々な経験をさせていただきましたが、何だかよくわからずにただやっていた感じがします。
そしてこの前、委員会に初めて出席してこれからどういったことをしていくのかを知り、今後はよく考えながら一つ一つ活動していこうと思いました。
とはいえ、まだまだわからないことばかりですので、これからよろしくお願いします。

こんにちは 総務委員長の 「坂井」 ですニコニコ

4月例会は、総務が担当で近年にないスポーツを通じての手法を用い、連帯感を高める目的で屋外にて例会を行いました。晴れ 

 当日は雨の心配もありましたが、雨も降ることなく、当初の予定通りグランドで競技ができました。委員会タイムでは、各競技リーダーの掛け声の下、委員会毎で一体となり、協調性・競争心を出すことができ、最後は会員全員でのランニングで全体の連帯感が生まれ、モチベーションUPにも繋がったと思います。アップ

 また、東日本大震災後各地で自粛中といった時期でしたので、理事会等で色々な意見もありましたが、この度の例会が終わってみて改めて思ったのが、我々青年が元気をだし、前向きに頑張ることで地域の活性や地域の笑顔に繋がって行くと感じました。

 今、各地で色々と大変だと思います。

しかし、皆で前を向いてがんばっていく事で、明るい未来が見えてくるのでは無いでしょうか。

私もがんばりますチョキ

本日は理事会でした。

本年度の各委員会からの事業について協議しています。

この内容で目的が達成できるのか、会員に持って帰るものがあるのか話し合います。

会員の皆さんの会費を預かり有効に活用する為に理事役員は皆さんを代表しています。

そのような会議の場において私自身が自分の立場で一層考えなければならないと思わせることが多々あります。

それはまずは物事の本質を見極めなければならないこと

そして会員個々が役割を理解して担い責任を持って果たすことが大切だと思います。

理事役員の一番の責任は意見や発言をして事業をより良いものにすることなのではないかと思います。


本日の理事会は私の運営と議事進行のまずさで時間がかなり延長してしまいました。


しかしながら多くの意見と発言、例会をより良いものにしようという内容の理事会になったのではないかと思います。

会員の皆さんはなぜこうなのかとかこうなのではないかというような積極的に会に関わる好奇心を持っていただけらより良い会になるのではないかと思いました。

専務理事

昔から団体行動が苦手で、

社会人になっても余り青年として、

色々な視野がある広い世界に、

仕事以外に一人で立った経験のない自分にとって、

大竹青年会議所のロム新入会員セミナーは貴重な体験になりました。


まだまだこれから多くの通過儀礼を迎えなければいけない大竹青年会議所一年目の自分ですが、

次は広島全体の新入会員があつまるブロックでの新入会員セミナーが今は楽しみです。


指導力開発委員会  藤野 広志