説明しよう!我らが幼稚園の園長先生は、
ピヨ子が学生だった時にお世話になった校長先生でもあるのだ。
実はとっても偉いらしい!
そんな園長先生が笑いと感動を全部持っていき、
なんというか…すごく面白かったピヨ子です。
子供達ももちろん可愛かったですよ!
次女は木(園長先生)の周りをくるくる回る
セミさんでした。
お友達の中でも背も大きめでよく喋り、早熟な次女。
私達夫婦を見つけてしばらく嬉しそうにぴょんぴょんとジャンプしながら
手を振って『ここにいる』アピールを嬉しそうにしていましたが、
ちゃんとお遊戯もできていました。
でもまだ3歳。
正直泣いていても笑っていても転んでいても可愛い時期ですね。
未満児での入園当時から大人びている次女でしたが、
心身共に更に成長したなあと思います。
そんな姿を見ることができ、とても嬉しかったです。
幼稚園の先生、本当にいつもありがとうございます。
ピヨ子










