英語は 『顔面で喋ろう
』
学んだこと。
なんか、外人さんと喋るといつも迫力ありすぎてこわい!って思ってた。
でもそれは、顔の筋肉をたくさん動かして話してるからなんだよね
日本語にはない口の形や筋肉を使う異なる音の英語。
例えば、日本語で一種類しかない『あ』の音も、英語では5種類もあって;
しかもそれぞれ違う音として認識されるのだから
カタカナ英語を喋るあたしは
‘おにぎり’を‘あにぎり’って言ってきたようなもの
恥
それは相手に、“Perdon?”って言われちゃうよね![]()
英語は
素直に、正確に、音の出し方を体で覚えていくしかない
って分かった。
よく “Don't be SHY!” と言われてしまうけど![]()
何かを学ぶとき、ましてや海外にいるとき、
SHYで得することなんて何一つないな。
よし。思いっきりやっていこう
