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otafuku-rubyさんのブログ

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満島祭り開催ですotafuku-rubyさんのブログ-3__MTBfX01tTTRNR1l3TmpRMU1URXhNbUk0T.gifotafuku-rubyさんのブログ-image0096.gif
 
満島ひかりが出てる作品をひたすら見てみようという試み。
しかもゲオは9月末まで100円レンタルと来た!
これはもう月間でやるしかないがな(笑)
 
手始めに「愛のむきだし」
という映画借りてみたotafuku-rubyさんのブログ-11__aW1nfjEw.gif
なんだか上下あるみたい
そんで実話みたい
 
あらすじはYoutubeでちょっと見たけどなかなか素敵にぶっ飛んでる感じだったな。
 
あぁ右ふくらはぎが痛し
なにゆえ。
 
最近ひたすら金欠で、どこまでお金を崩しているかがわからない。だいぶ悲しい。自制しなければと考えるも現実は誘惑でいっぱい。
 
昨日は、会社ちょっとだけ残業したotafuku-rubyさんのブログ-4__MTdfX01UbGZYMDFVUW0xT2VtUnFUbnBKT.gif久しぶりでんがな。頭おかしくなるくらい書類とにらめっこ。
今日は1日かけて人事部全員で倉庫整理otafuku-rubyさんのブログ-19__MTBfX1oyVjA=.gif
服もTシャツジーパンスニーカーで参戦です。そのあとは打ち上げ飲みが待ってます。むきゃー
 
 
さいきん
というか
まえから
 
話すときの間とかテンポがいい、ってたまに言われる。結構それ言われるの嬉しくてむずむずしてしまう。
 
昔、父から
ちかと居るとなんか力抜けるよね。何でも話してしまいそうになるね。癒しの力が高いんだね。
 
と唐突に言われた。
 
それからはなんとなくそれが長所のような気がして
人がなにかを打ち明けてくれたり、落ち着くって言ってもらえたり、まぁそれに関する諸々を言われると
なんだか嬉しくてがんばる
 
ただ、そういう時のあたしは、
無意識だろうけど相手のこと注意深く見るし、空気読むし
そんなことに集中すると、いつの間にか自分がわがまま言うタイミング逃したりして
それでどっと疲れてしまったり
 
ずっとニコニコなんかしてないんだぞ、と反発したりね。
 
時々抜かなくちゃとは思うんだが、なかなか難しい。
 
今読んでいる本で
「添い寝のバイト」をしてる女の子がいて
ただそれは本当にただの添い寝で、Hのことは一切しない。
 
でも、色んなことに疲れた相手の呼吸に合わせながら眠ると、いつの間にかその相手の苦しみを、自分が吸い込んでいく感覚がする、と。
 
たまにそんな気持ちになる私も。ちょぴっとだけわかった。
 
気を使うんじゃなくて気を合わせるっていう表現がしっくり来る。
 
そうやって常に自分が相手にとって一番の理解者であり続けたいと思うのが、私の最大のわがままなんだろうなぁ。
 
 
ここ最近のこと。


酒を飲む。
ひたすら飲む。

酔うんだけど潰れないあたしはやはり強いのだろう。

Barで飲んでるからちゃんと酒入ってた。
ジンベースの飲み物が好き
あとウィスキーとワインもちょいちょいと

ただ昨日は多少飲みすぎで、帰ってるとき何故だか右足の動きが悪く、足引きずらなきゃ歩けなくて笑えた。

男はバカなくらいがちょうどいい、と言いたい。
女が入り込む隙を作れないような男なんかぜんぜん魅力的に感じない。
逆にイライラする。どうでもよくなる。
好みの問題。直感はやはり大事であった。

入り込めないことほどストレスなのでありました。
私の重要リストに加えておこうと思います。
やはり私は、自分が全部見たいし、あげたいし、求めてくれないと嫌だ。
わがままだけど嫌だ。
あたしだって人間だ。
ばかにすんなし。

でもほんと
疲れながらでも人に会いたいと揺らいでしまう私が一番バカだろう。



おんなの
あまったるいこえ
耳の中をヌメリと滑る
湿度の多いこえ
愛でるのに
必要なのは
そんな匂う台詞より
その手のひら
土を掴むように
髪の毛をすくいとって
ならすように
大地を撫でて
簡単なことは
恐いくらいムズカシイ
汚いことは
何度でもやってくるのに
難しく難しく
壊すよ コトバ
言いたいことの半分も
まだ言えてない

あんな素敵な
夢を見たのに
コトバは薄く薄く
簡単な話になってしまったね
少し休もうか
遠くで聞こえた
遠くで聞こえた
もうそこには居ない


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捨てた想いに
ぶらさがる
ブランコ
行って帰って
ただ話したい
そんだけ
いやむしろ
寝息だけ
もう1回だけ
埋まった予定が
あたしを押し退けて
どんどん
前のめり
当人不在で
ブランコ
ブランコ
手を離せない
浮いた瞬間
飛び降りるとき
戻りたい
あんときに
戻りたい
戻りたい

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何度も夜
また夜
魔女に吸われる
今夜も
あいつが置いてった
この金槌で
いてまうぞ
ズガイコツ

きれいな指
しゃんとしたコトバ
その全てが
キラキラ緑色
ぞっとしてまた
いてまうぞ
ズガイコツ

あぁこの
指がいつか
見知らぬだれかさんに
盗まれて
独り立ちであのこを
掴まないだろうか

あぁだったらせめて
片目さんも連れていって
振り向いたその顔で
忘れるくらい眠りたい


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人様の
空きっぱなしの脇の下から
スルッと忍び込んで
こんにちは
不意討ちの魔法
あなたの左側

いつか
どこか
遠くにいったら
覗いてみて
左腕のその下に
シャツの折り目に
丸くなってる

遠くなら
たぶん
もう2度と

手を繋ぎ
指を繋ぎ
足を繋ぎ
体を繋ぎ
そんな風にきっと
魔法をかけないと
飛んでっちゃうから

明日を願い
今日を願い
昨日を願い
ちっぽけなことを
大きく広げて
靡かせながら
生きてるから

遠くなら
もしかしたら
きっと

魔法はもう
届かないかもしれない


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眠気の気だるさ
指がべたついて
酒にゆっくり冒されてく
感じないこと
もう少し
気付かないこと
もう少し

もうだいぶ前から
泣きたい
首の根元でつっかえてる
朝になって
また
同じようなこと
また
1人で眠るのに

思わないこと
少しでも
そんな風にしてたら
朝も夜だよ
ずっと夜だよ
永遠に消えない
月を見ている

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