
息子の婚約の話の段取りで
何かもやもや
息子がどのように、話を進めているのか
つかめずもやもや
それは、私が愛する息子が手離れで行くことへの
私のもやもやであることに気づく
その、自身の内側の叫びに気づいた帰り道
とってもとっても、しんみりした気持ちになった。
何だか寂しい‥
心の奥底に大切に、しまってあった気持ちを
手放した寂しさですね~
そしてね。 その愛した息子との幻想をいつまで握りしめて
前進していている
今の等身大の息子を見て信じなくてはと気づく。
大体、過去の執着は、今や幻想なんですよね。
今日はお風呂に入って早く寝よう。
そして、脳が潜在意識を書き換えてくれる自分を
信じて見ます。