思うように筆が進まないため、お読みくださっていた「父の死の往還体」をしばらく中断させて頂きます。

そもそも、私小説のつもりで書いていましたが、自分で読み直していて、程遠い内容とわかり、簡単に言いますとド下手な文章と気づき、続きが書けなくなってしまいました。

誠に勝手ながら、気紛れブログ本領発揮となってしまいましたが、中断させて頂きます。

申し訳ありません。

敬具。